安彦良和との対談の際に描いた「おぼっちゃまくん」の絵について当方ブログなどウォッチャーからイジリ倒されていることを気にして、必死の弁明ブログをあげたイボナメクジことコバヨシ、通称ボケ尊師。わしは野望を燃やしている | ゴー宣DOJO《わしは「おぼっちゃまくん」新作を描いている。実に楽しい。世の中、つまらんから、自分の創作が一番楽しい。め…
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横浜LIVEはテンション爆上げでいくぞ! | ゴー宣DOJO《今のところ、わしの歌の完成度は95%だが、総合pちぇぶは、練習で150%、本番で100%が信条だから、もっと練習せねばならん。歌とトークでプロの歌手を超える!》大林批評にぐうの音も出ず、ひたすら現実逃避をするイボナメクジことコバヨシですが、情け容赦なく更に斬り込む大林批評!《…
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深夜に大林批評が届いたので紹介します。《小林よしのりの『ゴーマニズム宣言』は、1992年から95年のころは『SPA!』では看板作品として位置付けられていました。しかし、今のゴー宣は90年代のころと違って人気が低下しており、『SPA!』での連載に辛うじてしがみついている状態です。ところで、気になることがあります。「日刊SPA!」のサイトで…
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血管性認知症が深刻な状態にある元マンガ家小林よしのりさん(通称コバヨシ)が先日描いた絵について、数少ないゴー宣カルトウォッチャーの間では特に衝撃が走るわけでもなく、「でしょうね」という反応しかありませんでした。近年のコバヨシの活動を追っていない人は「脳梗塞の影響」と勘違いして、それでも表現者として頑張って復帰しようとしていると感動してい…
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安彦良和氏との対談、非常に楽しかった | ゴー宣DOJO《松濤美術館で、安彦良和氏と対談した。対談前に展示を見たが、天性の画力の凄さに圧倒されるばかり。10年ぶりの対談だったが、非常に楽しくて、また10年後に対談しようと、約束して別れた。いやはや楽しい時間だった。》超有名な巨匠安彦良和との対談に御満悦のヌケサク作家コバヨシについて、大林…
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世間的に小林よしのりが話題になっているわけでもないのに、ここ数週間の愚行録ブログのアクセス数が高止まりしているのが謎なんですが、わざわざアクセスしてもらっているのにブログ更新をしていないのは申し訳ないので、他愛ないネタでも臆さずにサクサクと更新していきたいと思います。バランスをとるということは、よほど難しいのか? | ゴー宣DOJO《経…
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小林よしのりの新作ギャグマンガが読める唯一の媒体である「よしりん漫画ブック」とやらが配信されるようになって1ヶ月以上が過ぎたわけですが、世間的には無風であり、シンパ以外誰も話題にしていないことについて、小林よしのりは何かしらの反応を示すべきなのではないでしょうか?というか、蓋を開けてみたら、「よしりん漫画ブック」という電子書籍ではなく、…
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「ネタにマジレス」とツッコミを入れられるような真面目なコメントが届きましたので紹介します。先に言っておきますが、今から紹介するコメントは私の認識とはだいぶ違っており、そのことについてはコメント紹介後に解説したいと思います。《小林よしのりと今の総合Pの関係は過去の秘書たちのそれとは異なる異常なものであるという感を新たにしました。末永、金森…
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脳出血で入院した際にMRIで検査した結果、血管性認知症と診断されたイボナメクジこと小林よしのり(コバヨシ)は腎臓の機能も低下しているといいます。わしは認知症なのか? | ゴー宣DOJO《MRIで、わしが脳溢血だと判明したとき、妻が医者から聞いたのだが、わしの脳は萎縮していて、すでに認知症が始まっているらしい。》わしは天下布武、ウシハク人…
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高市早苗を首相にすることは、亡国以外のなにものでもないと確信した生放送! | ゴー宣DOJO《高市早苗は「安倍晋三の劣化コピー」と以前から揶揄されていて、安倍晋三をさらに劣化させる余地なんてあるのか?と思っていたものです》コバヨシのブレーンである時浦兼が「金森由利子の劣化コピー」であったのならば、今の小林の凋落は防げていたことでしょう。…
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