小林よしのりは非モテ体質で変節漢で小心者

連続投稿になりますが、大林批評をじっくり紹介していきます。

小林よしのりは目と耳を潰してでも辛辣すぎる批評から遁走すべきです!

辛辣すぎるが真実を突いているのですから反論しようがありませんよね。


《言論人としての小林よしのりは、「意見をコロコロ変える変節漢」という評価がすでに定着済みと言っていいでしょう。

そもそも小林の転向は成長に伴うアップデートではなく、受け狙いで意見を変える無節操なものでしかありません。

何しろ最近でさえ小林は、「国際法は無意味」からたった1日で「(国際法は)慣習法として育てるしかない」へと変節したのですからね。

かつての小林が本音重視を批判してパブリックマインドの大切さを説いていたのは一体何だったのでしょうか。

右派時代の小林が「公共性」だの「公共心」だのと言っていたのは、左派・リベラル派や戦後の日本に対する逆張り言説でしかなかったのでしょうね。

小林は下品なポエムで高市首相を罵倒しています。

曰く、「働いて働いて働いて、過労死してみせます!」

おそらく小林はギャグ漫画家らしくユーモアを使った風刺をしているつもりなのでしょう。どうやら小林が理想としているユーモアのあり方とはヒステリックな口調でひたすら罵倒して誹謗中傷することのようです。

私が気になったのは、小林ポエムの終わりの方に「働いて働いて働いて、過労死してみせます!」と書かれていることです。

この最後の一文は高市首相の死を望む呪詛の言葉として読めてしまいます。

敵と見なした人間への誹謗中傷を行うためならば、相手の死を願うことさえも厭わないのが小林のやり方なのでしょう。

どうやら小林は自分が敵と決めつけた相手を異常なまでに憎む癖があるようです。

そもそも小林は社会性が欠落している人間であるため、サポート役がいないとまともに社会生活を送ることさえもできません。

家では妻に頼り、よしりん企画では歴代秘書に頼り、言論活動ではブレーンに頼り、仕事では編集者に頼り、創作活動ではアシスタントたちに頼りっぱなしだったのが小林の人生です。

結局、小林は社会性が身につかないまま年を取った人間であるという、それだけの話です。

また、小林は非モテ体質の男です。だから小林による女性に対する評価はいつも彼のシモの欲望とセットになっています。》(大林わるのりさん)

https://washiblogact3.seesaa.net/article/519472560.html

https://washiblogact3.seesaa.net/article/519633444.html


IMG_8592.jpeg

https://note.com/saruking/n/n509b819bb622?sub_rt=share_b

驚きだよ。悲しいことだよ。


ということで、上のLINE画像だけではなく、私はまだまだコバヨシに関する未放出の情報を持っていることをお忘れなく。

この記事へのコメント

大林わるのり
2026年02月17日 00:22
大阪LIVEは二部構成で盛り上がろうぜ!
https://yoshinori-kobayashi.com/blog/45389
>大阪では第一部が泉美木蘭さんとの「オドレら正気か?」で、「高市早苗はなぜ愛子天皇を阻止するのか?」をテーマにぶちかます。若者は「男系固執」「男尊女卑」が好きなようじゃが、わしはそれは日本を滅ぼす思想だから、大嫌いなのじゃ。大阪ではエモーショナルに、ギャル婆さんを叩きまくる!

今の小林よしのりの特徴とは、独りよがりな発想しかできなくなっているということです。小林の発想が独りよがりであるのは、単語を自己流の解釈で使っていることからも分かります。

そもそも小林が「若者は「男系固執」「男尊女卑」が好き」と言っていても、一般人からすれば何のことか意味が分からないでしょう。

あえて説明をするならば、小林の言っている「男系固執」「男尊女卑」とは、男系天皇による皇位継承を維持することです。狂信的な女系天皇派である小林は、男系天皇派は「男系固執」で「男尊女卑」の悪人であると決めつけています。

しかも、小林は高市首相や自民党のことを、男系天皇支持だからという理由で批判しています。この文章で小林が使っている「男系固執」「男尊女卑」とは、高市首相や自民党のことを指しています。

だから、小林が書いている「若者は「男系固執」「男尊女卑」が好きなようじゃが、わしはそれは日本を滅ぼす思想だから、大嫌いなのじゃ」という駄文は、「わしは高市自民党を支持している若者のことが嫌いだ」という意味になります。

今の小林が若者のことを批判しているのは、高市自民党を支持した有権者は若年層が多いと思い込んでいるからです。小林がもっともらしく言っている意見の中身は、何の根拠もない一方的な思いつきに過ぎません。

最近の小林は、単語を自分勝手な解釈で使用した支離滅裂な文章ばかり書くようになりました。だから小林の文章の意味が分かるのは、ゴー宣道場の関係者かDOJOウォッチャーしかいません。つまり、小林は一般人に言葉を分かりやすく伝えるための努力を放棄しているということです。

一般人にメッセージを分かりやすく伝えるのが下手な人間が、漫画家や言論人としてやっていくのはさすがに問題があります。今の小林は漫画家としても言論人としてもプロ失格であると言わざるを得ません。

また、小林の発想が独りよがりとなっているのは、イベントのテーマが一般人に伝わりにくいものとなっていることからも分かります。

ゴー宣道場が愛子天皇実現をテーマに運動をしたところで、一般人からの幅広い支持が集まることはありません。なぜなら、大多数の一般人は皇位継承問題にあまり関心を持っていないからです。

「高市早苗はなぜ愛子天皇を阻止するのか?」をテーマにして喜ぶのは、愛子さまへの推し活に熱心になっている小林シンパたちくらいでしょう。

しかも小林は、「大阪ではエモーショナルに、ギャル婆さんを叩きまくる!」とも言っています。小林が高市首相のことを「ギャル婆さん」と言っているのは、どう見ても属性差別でしかありません。

要するに小林は、大阪でのイベントでは高市首相に対して属性差別的な悪口を言いまくると宣言しているわけです。小林が目指している方向性では建設的な議論は成り立ちませんし、一般人からの幅広い支持を得ることは不可能です。

小林が高市首相に対して属性差別的な悪口を言って喜んでいるのは、狂信的なシンパたちくらいでしょう。高市首相への属性差別にこだわり続けている小林は、やはり独りよがりな発想しかできなくなっているようです。

>第二部が「よしりんバンド・エモい大阪を歌う」だ。意味深なエモい歌ばかりを歌いまくる。わしはエモくエモくエモく歌うので、受け止めて欲しい!

小林の発想が独りよがりとなっているのは、カラオケ趣味のごり押しを未だにやめようとしていないことからも分かります。シンパたちを相手にジャイアンリサイタルをして喜んでいる小林は、独りよがりな人間の最たるものとなっています。

独りよがりな人間となった今の小林は、一般人からの支持を得られていないのは当然としか言いようがありません。