「小林よしのり漫画ブック」の配信について
「小林よしのり漫画ブック」の配信について | ゴー宣DOJO
《今週金曜日に配信と告知していた「小林よしのり漫画ブック Vol.5」ですが、「SPA!」連載の『ゴーマニズム宣言「神功皇后論」』の〆切が、今週立て続けに2回あり、そちらに掛かりきりのため、「小林よしのり漫画ブック Vol.5」の配信は来週19日(金)に変更させていただきます!
ご理解のほど、何卒よろしくお願いいたします!》
素朴な疑問なんですが、今週は新作マンガを掲載する回ではなく、30年前に描いた「最終フェイス」の再録だから、別にSPA!の締切が立て込んでいようが、作画スタッフではない秘書みながサクッと配信すりゃ良いのではないでしょうか?
作画協力を一切していない脳筋関取との呼び声高い秘書みなは自室に引きこもって鼻をほじりながら放屁を繰り返しているだけなのに、定期購読者から金だけカスめて連載を平然とサボるとか普通にありえないでしょう。
一番驚かされるのは「ご迷惑をおかけして申し訳ございません」程度の謝罪の一つもないことです。
まさか「謝ったら負け」なんて幼稚な意識で頑として謝らないつもりなのでしょうか?
月の配信回数を提示した上で定期購読料を事前に徴収しており、それを破っているのですから完全な契約違反であり、本来なら返金しなければならない話です。
このような問題を起こしたら謝罪文を出すのは社会人として当然しなければならないことです。
それを「謝ったら負け」なんてガキ理論で拒絶するとか、どんだけ脳筋なのでしょうか。
そもそも雑誌の締切が二つあろうがなかろうが、有料配信をサボって良い理由にはならないでしょう。
それをしたいのなら定期購読料を取るのはやめるべきでしょう。
さて、話は変わりますが、もう一つ素朴な疑問。というか、質問ですが、コバヨシが上杉隆の配信番組のなかで秋篠宮殿下を愚弄したというのは事実でしょうか?
《ネット番組「No Border News」に出演した小林よしのりは、とんでもない発言をしたようですね。
あろうことか小林は、秋篠宮殿下は帝王学を受けていないだの、秋篠宮一家は公の心を持っていないだのと放言していました。
一方で小林は、愛子さまに対しては最初から公の心があると褒めちぎっていました。しかし、小林によるこの主張は愛子さまの中学時代の作文を根拠に自らの想像を膨らませて語っている願望に過ぎません。
小林の一連の発言の内容は、秋篠宮バッシングと見られても仕方がありません。
自称尊皇家・小林の正体は、愛子さまのことは盲目的に崇拝するけれど、秋篠宮一家は気に食わないので貶める不敬な人間だったようです。
おそらく小林は、本音では秋篠宮一家憎しの感情を持っている可能性があるのでしょう。愛子さまに対するアイドル趣味的な推し活の影響と、生長の家の意向を受けた女系天皇支持の影響で、小林は秋篠宮一家のことを好意的に思っていないのかもしれません。
認知症の影響で感情のコントロールができなくなったせいで、自称尊皇家の小林は秋篠宮一家憎しの感情を隠すことさえもできなくなったようですね。》(大林わるのりさん)
この記事へのコメント
https://yoshinori-kobayashi.com/blog/44460
「今日は病院に行って、血液検査を受け、痛み止めのクスリが腎臓に影響
しないかどうかなど、医者に聞いてきた」
コロナ禍のころの小林は、医療を軽視する発言や生命至上主義に対する批判を唱えていました。当時の小林は、医者や製薬会社が金儲けのために患者を薬漬けにしているとも言っていました。しかし、今の小林は医療に頼りながら生に執着しているようです。小林の厚顔無恥さには呆れてしまいます。
それはそうとブログで小林は、岸端と仕事の打ち合わせをしたことをやたらと強調していました。ただし、小林が自らの仕事に対してアピールしている内容を、そのまま事実として受け取るわけにはいきません。
なぜなら、小林は根っからの嘘つきだからです。例えば、小林による忙しいアピールは実際は仕事をしていないことを隠すためです。
岸端が作った『神功皇后論』の登場人物紹介の表を、「わしが作品を描くときの一覧表として利用する」と小林が言っていることも本当かどうかは怪しいでしょう。今の小林は、漫画のシナリオ作成も執筆もスタッフに丸投げしている人間だからです。
また、小林による仕事が楽しいアピールは、実際は楽しいと思っていないことを隠すためです。
「年末年始はさっぱり面白くなかったが、仕事始めで、秘書みなぼんといろいろ今年の計画を話し合っていると楽しい」
今の小林の実際の気持ちは「楽しい」ではなく、癒し系のイエスマンに慰めてもらわないと精神の安定を保てないほど追い詰められているのが現実なのかもしれません。
『神功皇后論』の単行本が発売されたとしても、どうせろくに売れないであろうことは小林も本音では察しているはずです。それどころか、ゴー宣の連載が今後はいつまで続くかさえも不透明です。仮にゴー宣が打ち切られずに済んだとしても、『SPA!』連載陣のお荷物のままという事実は変わりません。
今の小林が癒し系のイエスマンを相手にアイデアを出しても、独りよがりなものになるのは目に見えています。小林が岸端と一緒に話し合って思いついた新作『おぼっちゃまくん』のアイデアさえも、「すごく面白い発想」「まったく新しい斬新な設定」とは程遠いつまらないものでしかないのでしょう。
小林が考えているアイデアが独りよがりなのは、『神功皇后論』さえもカラオケ活動のために利用しようと目論んでいることからも分かります。
「4月には『神功皇后論』をテーマにしたよしりんバンドのLIVEを行なおうと考えている」
日本文化を語るためとか、皇室を守るためとか、『神功皇后論』をテーマにするためとか、カラオケ趣味のごり押しを正当化するために小林は必死になっているようです。「仕事は嫌なのでしたくはないけど、趣味のカラオケは楽しい」が実際の小林の本音なのでしょう。
ちなみに、小林が岸端の仕事ぶりを褒めていることも裏があります。岸端には秘書としての実務能力に問題があるという疑惑を、小林は隠したいのでしょう。小林が「秘書みなぼんは最強のバディ」と言っているのは、仕事ができることよりも癒し系のイエスマンであることを重視しているからです。
ファンだったころにゴー宣に騙されたことに懲りた私は、小林の言葉に対してすっかり疑り深くなってしまいました。小林が何を言ったとしても、もはや私は彼の言葉を信じることができません。
https://yoshinori-kobayashi.com/blog/44244
>思えば『おぼっちゃまくん』は人気絶頂時の『北斗の拳』を始めとして、様々な作品のパロディをやってきました。
>今回は、その最新版です!
>いつでも最新の話題作を取り入れられるというところが、『おぼっちゃまくん』が決して古い作品にならない秘訣のひとつといえます。
>何よりも作者・よしりん先生自身が、常にその時その時の話題に関心を持ち、その感性を取り入れているということに他ならないのですから!
>さあ『おぼっちゃまくん』の中では、あの作品はどう解釈され、取り入れられるのか?そんなところも楽しみです!
新作『おぼっちゃまくん』の最新エピソードで『鬼滅の刃』のパロディを行うことに対して、時浦は必死で言い訳をしているようです。しかしながら、「茶魔の拳」が描かれた時の『おぼっちゃまくん』は、物語の質も画力も今のように劣化していませんでしたよ。
新作『おぼっちゃまくん』が第2話で映画『岸辺露伴は動かない 懺悔室』をパクったことからも分かるように、今の小林はオリジナルな物語を作る能力が完全に欠落しています。
漫画家としてストーリー漫画を生み出すためのアイデアが枯渇してしまった小林は、他人の作品の内容をパクらないと話を作ることさえもできなくなりました。
(それどころか新作『おぼっちゃまくん』でさえも、話のアイデアは小林が思いつき、時浦がシナリオを執筆するという形になっている可能性があるでしょう)
『鬼滅の刃』がアニメ映画としてヒットしていることを知って、小林は作品のパロディ化を思いついたのでしょう。しかし、『鬼滅の刃』の原作漫画は数年前に連載を終了しているため、小林が今さら同作に便乗しようとするのは周回遅れと見られても仕方がありません。
商業誌でストーリー漫画家として勝負することを怠り続けた結果、小林は最新の漫画のトレンドを追いかける能力が欠落してしまいました。今の小林は、「いつでも最新の話題作を取り入れられる」「常にその時その時の話題に関心を持ち、その感性を取り入れている」とはどう見ても程遠い人間です。
オリジナルな話を作ることができず、世の中の動きを追いかける力さえも失った小林は、漫画家としてはもはや化石に等しい存在となってしまいました。
『Drスランプ』のおぼっちゃまくんのパクリではないかとの考察を
拝見しましたが、一から自分で物語を考えるのも面倒になった代表は、
いよいよ公然と同時代のヒット作をパクり始めたようですね。
>『茶滅の刃』作画中!
https://yoshinori-kobayashi.com/blog/44172
>これはある漫画のパロディだが、すごく笑える漫画だな。
闘病中のチーフ広井も頑張って作画している。
今年ももう少しだ、スタッフ諸君、頑張れよ!
「ある漫画」などと言わずとも、もはや『鬼滅の刃』は
国内でも海外でも現代日本アニメ・マンガとして有名なのですが……
公然とパロディを口にしながら元ネタを語ってたまるかという
代表のひねくれたプライドがみみっちい言い回しですね。
それにしても、「凄く笑える」「頑張れよ」といった言い回しからは、
闘病中の広井氏を始めとしてもはや創作はスタッフに丸投げしているという
代表のクリエイターとしての惨状が窺われて溜息が出ます。
完全新作はおろか、新時代のおぼっちゃまくんを描く気はもうないのですか?
リニューアルサイトの名前が「小林よしのり全宇宙」であることを知った時、私は真っ先にこう思いました。
「自分だけの宇宙空間」「自分こそが宇宙そのもの」という意味にも読めるサイト名は、「わしが中心でいたい」「わしが王様でいたい」という小林の肥大したエゴを物語っているネーミングです。
「わしはこんなにすごいんだ」と虚勢を張る一方で、「わしのすごさを見てくれ」という承認欲求を抱えているネーミングでもあると言えるでしょう。
リニューアルサイト「小林よしのり全宇宙」は、ゴー宣DOJOのサイトと小林よしのりオフィシャルサイトを合体させて生まれました。つまり、新サイトはゴー宣DOJOのサイトから、小林よしのりファンクラブのサイトへと事実上の変化を遂げたようなものです。
それはゴー宣DOJOが事実上の小林ファンクラブと化し、運動団体として掲げていた「公論形成」の目的が形骸化したことをも意味しています。
しかし、「公論形成」を目指すというゴー宣DOJOの試みは、最初から失敗が約束されていたと言えるでしょう。なぜなら、ゴー宣DOJOは小林の独裁と個人崇拝が行われている組織であるため、師範や門下生たちが「公=小林」の価値観でものを考えるようになることは避けられませんでした。
しかも小林は根っからの利己主義者であり、パブリックマインドを全く持っていない人間です。そのため、運動団体のボスとなった小林が公私混同に走るのは必然でした。
ゴー宣DOJOのサイトが「小林よしのり全宇宙」にリニューアルされたのは、「公論形成」の大義が小林の歪んだエゴイズムに飲み込まれてしまったことを証明しているようなものです。やはり、ゴー宣DOJOは小林を独裁者とする蛸壺集団でしかなかったことが改めて証明されました。
小林は『戦争論』で「パブリックマインドを持て」と主張していたのに、晩年になってからは歪んだエゴイズムがアイデンティティであることをもはや隠そうとさえしなくなりました。
リニューアルサイトの名前が「小林よしのり全宇宙」となったのは、エゴに溺れて堕落した小林の生き様を象徴しているとも言えるでしょう。
ラーメンハゲに単純な刺激しか理解できない鈍感ヤロー、なんて言われてしまいそうです。
謝罪分など受け取ったところで腹の足しにもならず、一分一秒でも早く配信するもよし、二度目が無いようにスケジュールを調整するもよし。ミスがあれば謝罪文を出せ!と言ってくる上司であったり、同僚であったり。ハラスメント体質が横行していそうで凄く嫌ですよね。
道場とはそういう場所なんでしたか。先日はちょっと面白い物を見つけました。
https://x.com/i/status/1985845300523909430
みんな甘やかし過ぎ。このままだとベルセルクと同じ事になるよ。
やはり類友と言うものでしょうか?鳥山明になるかもしれんは駄目だが、ベルセルクと同じ事になるよ。はOKなんでしょうか?
働き方改革と言われていますが、漫画家は適用外なんですか?そういう人に限って高市首相の働いて働いて働いて働いて働いてまいりますをめちゃくちゃに叩いていそうですよね。
私の元同僚は10数年前にパワハラで自ら命を絶ってしまいました。こんな凡庸な事も理解ないし体験してこなかった人間とは相容れないですね。
最後に個人の秋篠宮一家憎しの感情に何の影響力があるんでしょう?再度書いておきましょうか。法の適用に個人の価値観や考え方が介在する余地はないんですよ。男系派か女系派か尊王派であるか否か、憲法や皇室典範それらの履行には全く関係ない事ですよね。
文字起こし 女性天皇“愛子さま”時代は訪れるのか?皇位継承の歴史と掟⋯そして日本の課題とは⋯【NoBorder NEWS #014】
https://aiko-sama.com/archives/64100
>上杉氏:とは言いながら、今、現状では皇嗣というのは秋篠宮殿下となってますし、また彼も当然ながら、幼い頃からいわば帝王学を受けてきた 1人ですよね。
>小林先生:まず秋篠宮では帝王学はやってないと思ってます。私は。
>上杉氏:やってない?
>小林氏:やってない。そもそも天皇、帝王学ってなんかの本とか、なんかの学術書をみせて「これ勉強しなさい」って言ってから学ぶものじゃないですよ。そもそもね。それは自分の父親とかの振る舞いを見ながら習っていくわけですよ。だから結局、天皇陛下の直系ですから、天皇陛下の振る舞いを見ながら学んでいくものが帝王学なんです、今はね。だから秋篠宮殿下はそういう振る舞い、天皇の振る舞いっていうのはやっておりませんよ。そもそもがね。だからそれを学んでるってことはないです。
>天皇の振る舞いで、自然に学ばれたのが愛子さまであってね。だから愛子さまは、もう中学校の時に、「海の上の愛子」っていうね、SF小説みたいなものを書いていて、そこでは愛子さまが看護師になられて、海の中の魚たちを全部、負傷した魚たちを自分が離れ小島で全部治療するっていう、そういう小説を書いておられるんですよ。だから自分が要するに、国民っていうのが魚の比喩ですよ。自分が国民を癒してゆく。そういう存在なんだってことを、もう漠然と子供の時から分かっていて、それでそういう小説まで書いているっていう。最初から公けの心がある人なんです。愛子さまって。
>上杉氏:その流れの中で、もしかして赤十字社に?
>小林先生:全くその通りです。全くその通りです。それで赤十字に勤められたわけです。
>上杉氏:とは言いながらも、赤十字社に勤めた愛子さまもそうだとしたら、例えば秋篠宮、いまの皇嗣・秋篠宮殿下、さらに悠仁さまを含めて、そのまま基本的に秋篠宮家の方ですよね。常陸宮さまかな、3番目は。この人たちは、じゃあそういう気持ちは持っていないということですか?
>小林先生:持ってないと思います。 持ってないと思います。それは皇嗣っていう風に言ったって、皇嗣っていうのはひっくり返りますから。じゃあもし、万一、今、男の子が生まれたとしますよね、仮に。そしたらコロっと皇位継承順位はそっちに行くわけですから。
小林は、「まず秋篠宮では帝王学はやってないと思ってます。私は」と言っています。一方で小林は、「最初から公けの心がある人なんです。愛子さまって」と愛子さまのことを賞賛しています。
上杉氏は、「(秋篠宮家の方や常陸宮さまは)じゃあそういう気持ち(公けの心)は持っていないということですか?」と小林に質問しました。それに対し小林は、「持ってないと思います」と回答しています。
小林による一連の発言は、愛子さまを持ち上げる一方で秋篠宮家を愚弄していると見られても仕方がありません。自称尊皇家・小林よしのりの正体見たりです。
ボクの敵でも味方でも中立でも
例え『その他ーetcー』でも
何でも構いませんが
大林わるのり氏こと小林わるのりの
暴走ここに極まれり ですね