昨日の生放送・YouTubeの不具合のお詫び

高市早苗を首相にすることは、亡国以外のなにものでもないと確信した生放送! | ゴー宣DOJO

《高市早苗は「安倍晋三の劣化コピー」と以前から揶揄されていて、安倍晋三をさらに劣化させる余地なんてあるのか?と思っていたものです》


コバヨシのブレーンである時浦兼が「金森由利子の劣化コピー」であったのならば、今の小林の凋落は防げていたことでしょう。

コバヨシのかつてのブレーンである金森由利子の思想信条に関しては人によって評価は分かれるところであり、その鼻にかかったような話し方は80年代の売れないアイドルのようで反感を買うところもあるでしょうが、作家のブレーンとしてはかなり有能であったことは間違いないのではないでしょうか。

https://share.google/images/oCmJPv6CPrntzMQWI


「金森由利子の劣化コピー」にすらなれない時浦兼ごときが、よくもまぁ安倍晋三や高市早苗について偉そうに罵倒できたものです。

この世に時浦兼以下の人間なんて、小林よしのりのファンを自称する人間以外いないでしょう。

そんなダニ以下の無能なサッドモンスターとの呼び声高い時浦兼氏は先日の生配信でまたもやその無能っぷりを発揮していました。


昨日の生放送・YouTubeの不具合のお詫び | ゴー宣DOJO

《昨日の生放送、ニコニコ生放送でご覧いただいた方、ありがとうございました!

YouTubeでご覧いただいた方、申し訳ありませんでした!

実は長年使っていた配信機材がメーカーの都合で「新配信システム」とやらに移行してから、不具合が続いています。

昨日も大須賀さんが土壇場で「ウルトラC」級の技術を駆使してくださったおかげでニコ生は配信できたのですが、YouTubeの方は視聴できるものにはならず、中止せざるを得なくなってしまいました。》


YouTubeの生配信なんて今時子供でも失敗せずに難なくやれているものなのに、時浦兼という無能なサッドモンスターはどうして誰でも出来ることさえマトモにこなせないのでしょう。

しかし70過ぎたコバヨシ先生はそのことで60近い時浦兼氏を叱らないであげて下さい。

確かに時浦兼氏はほかの人が簡単にできることでもうまくできないことがあります。そのことで強く叱責してしまうと、他人や社会のせいにして批判的・攻撃的・反社会的行動傾向が強まったりしてしまいます。

注意する場合はうまくやれている点を褒めた上で、うまく出来なかったところをどのようにすればもっと良くなるのか肯定的且つ具体的に説明しながら育てていってあげて下さい。

それは本来、子供の頃に時浦兼のお父さんやお母さんがやってあげるべきことだったのですが、それをしてもらえなかったから時浦兼氏は自分の人生の失敗をすべて他人や社会のせいにして、批判的・攻撃的・反社会的行動傾向が強まったドロヘドロとして60年近く生きてきてしまったのです。

時浦兼氏は自分の過失をあろうことか配信機材のメーカーに責任転嫁しています。

もしメーカーの過失であるのならば、至る所で同じ事案が起きている筈であり、リコール対象となっていてもおかしくないのに、そんな話は聞いたことがありません。

時浦は弁解のなかで「長年使っていた配信機材」と言っていますが、要するにゴー宣道場を始めた2010年頃に買い揃えたPCやデジタルビデオカメラを未だに使っていることが問題で、そりゃ古いパソコンのスペックでは現在のアップデートに追いつかずにフリーズするのは当然のことです。

時浦はマヌケなサッドモンスターであるのでそんなことさえ理解が追いつかないのでしょうから、周りの専門家がサポートしてあげるべきなのに、自分の値打ちを上げたいからなのか詳しいことは教えてあげずに「私のウルトラC級の技術を駆使してニコニコだけは何とかしてあげましょう」なんてなことを言って、現在のアップデートに対応している自分のPCを使って得意顔をしているヒゲメガネ(オースカ?)は人としてどうなのでしょうか?


時浦のマヌケっぷりはとどまるところを知りません。


例のない刺激と楽しさを受け取ろう! よしりんバンド12月13日横浜LIVE応募締切まであとわずか!! | ゴー宣DOJO

《神奈川県・20代女性の方からいただいた、横浜LIVE応募理由をご紹介します!


「大好きなゴー宣道場の企画を、会場で直接味わいたいと思い応募しました。

すばらしい歌とパフォーマンスを、生で見る機会をとても楽しみにしています。

がっつり参加者の熱気を受け取り、イベント全体の一体感を感じたいです。

音を楽しむ場の空気を、客席からじっくり堪能したいと思っています。

響き合う出演者の思いや工夫を目の当たりにし、元気をもらいたいです。

また、道場ファンの皆さんと同じ空間で過ごせることも大きな魅力です。

じぶん自身も観客として、温かい雰囲気づくりに少しでも貢献したいです。

めいっぱい拍手と応援で盛り上げる気持ちは誰にも負けません。

にっこり笑顔があふれるイベントになる瞬間を共有したいです。

やはり配信では味わえない“生の迫力”を体験したいと感じています。

例のない刺激と楽しさを受け取りたく、ぜひ参加させていただきたいです」


ここまで期待して参加を表明してくれる、若い世代の人がいるというだけでももう感動です!

よしりん先生はきっとその期待に応えてくれることでしょう。

さあ、応募のチャンスはあとわずか!!》


こんな応募動機を読んだら、普通は「20代女性が本気でこんなことを思う筈がない」とまず疑いを持たなければならないでしょう。

こんな異様な賛美をそのままストレートに受け止めるなんて、コバヨシとトキウラはどんだけアホなんでしょうか。

事実、この応募は冷やかしであることはトキウラがこのブログ記事をあげる前から判明していました。

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https://x.com/tasuku_5553570/status/1991002269723341035?s=46&t=KtUK2XEOGqno6mJtKNAi8A


このポストは11月19日午後1時35分に投稿されており、時浦ブログは19日午後4時44分にアップされています。

つまりコバヨシとトキウラは「神奈川県20代女性」からの応募に目がくらみ、何の検証もせずに飛びついたのでしょう。


横浜LIVEの応募者は定員100人越えた! | ゴー宣DOJO

《12/13(土)よしりんバンドの横浜LIVEは、定員100名を越えました!定員を越えたので、本日18時00分に締め切ります!》


いやいや、冷やかし応募を見越して、一度設定した締切日は変えずにぎりぎりまで募集しておくべきでしょう。

というか、応募者を審査することはもうやめたのでしょうか?

ならば、応募動機を書かせるのをやめるべきでしょうし、そもそも個人情報を明記させるのもやめたらどうでしょうか?

冷やかしさえ見抜けないんだから、そんなものを要求することはまったくの無意味であることが今回の件で判明したので次回からはそこを考慮するが良いでしょう。


さて、そんなミジメなイベントについての大林批評を紹介します。


《よしりんバンドは運動のために意義がある活動であり、武道館で歌えるようになることが目標であると小林は思い込んでいます。

小林がこのような狂気の発想に陥っているのは、病の影響で脳が正常ではなくなっているからでしょう。

ちぇぶは側近のくせに、狂気に陥った小林を止めようとしていません。ちぇぶは表向きは小林をおだてて良い気持ちにさせていますが、彼女は内心では小林を神輿として利用することしか考えていないのです。

ちぇぶが小林のお気に入りという立場を維持し続けていれば、運動団体内での自らの地位を守ることができます。また、ちぇぶがどのような形であっても小林をイベントに参加させ続けてさえいれば、コアラ企画の利益にもつながります。

だからちぇぶにとっては、病人となった小林をイベントに参加させることに対しては何の罪悪感もないのでしょう。小林の乱心から始まったよしりんバンドでさえも、コアラ企画の金儲けにつながるならばちぇぶにとっては御の字でしょうね。

非モテ男である小林は、自分につき従う女性ができると舞い上がってしまう悪癖があります。

小林は判断力が落ちているため、コアラ企画の金儲けのために自分がちぇぶに利用されていることに気付いていません。

今のゴー宣DOJOは、小林を神輿として利用するちぇぶの専横がまかり通っています。しかも、門弟たちは「先生は奇跡の復活を遂げた」という物語を信仰し、小林の病の実態を甘く考えています。

おそらくちぇぶは小林の体調には改善の兆しがないことを見抜いているのでしょう。

いつも側にいる人間として小林の病状を理解しているならば、ボスの療養を優先させるのが総合プロデューサーのやるべきことです。

しかしちぇぶにとっては、病気に苦しむ小林を休ませるという選択肢は眼中にないようです。

小林がどんな状態であってもイベントに参加させることは、コアラ企画の利益につながるからです。

事と次第によっては、横浜LIVEは小林よしのりの事実上のお別れ会になる可能性もあり得るとちぇぶは考えているのでしょう。

「脳出血から奇跡の復活を遂げた小林先生」という大本営発表を信じている門下生たちでさえも、内心ではXデーが訪れる可能性を心配している人だっているはずです。

やはりちぇぶには、小林の身体の具合が悪くなっていくことに心を痛める様子は全くないようです。コアラ企画の利益のためなら小林を神輿として使い潰しても構わないというのがちぇぶの本音なのでしょう。

ちぇぶに騙されていることに気付いていない小林には、「幸せな結末」が訪れる見込みはもはやあり得ないでしょうね。

ちぇぶにとっては、イベント開催でコアラ企画が利益を得るためにもよしりんバンドは必要なのでしょう。

ちぇぶがイベント開催にこだわるのは、今だけ楽しければ後はどうなってもいいという刹那主義的な性格の影響もあるのでしょう。つまり、ちぇぶは物事を深く考える能力が欠落している人間であることが分かります。

頭脳の働きが劣化して感情や本能のコントロールができなくなった小林には、目先の快楽を優先して生きるちぇぶの人間性や価値観が快く感じるのでしょうね。

カラオケ趣味にうつつを抜かし、ちぇぶに首ったけとなっている小林の姿はただただ惨めです。》

https://washiblogact3.seesaa.net/article/517753466.html

https://washiblogact3.seesaa.net/article/518583666.html

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この記事へのコメント

大林わるのり
2025年12月14日 16:38
よしりんバンド・横浜ライブすごかった!圧巻でした!
https://www.gosen-dojo.com/blog/58962/
>よしりんバンドはこの大成功からさらに、来年は全国ツアーに出ます!まだまだ進化は始まったばかり!これから追っかけても間に合います!どうぞご期待ください!!!

それにしても時浦は、今の小林が病気療養中の身であることを案じていないのでしょうか。よしりんバンドの全国ツアーを強行することは、小林にとっては身体に負担をかける行為であり、下手をすると脳出血の再発を招いてしまう危険性があります。

小林の療養を優先するためには、よしりんバンドの全国ツアーは中止がふさわしいでしょう。時浦が自分の師匠の身体のことを大事に思っているならば、小林に対して「今は休んでください」と身体を張ってでも言うべきです。

イエスマンとして師匠を盲信する時浦は、小林の奇跡の復活というありもしない希望にすがりついて現実が見えなくなっています。不治の病に苦しんで余命を意識せざるを得ない身となっている今の小林には、健康面で奇跡の復活が起きることはまずあり得ません。

今の小林がやるべきことはバンド活動ではなく、真面目に療養に取り組みながら自らの終活を行うことです。時浦が小林の側近として本当の意味で役に立ちたいのなら、イエスマンはもうやめて真剣に諫言を行うべきです。

よしりんバンドの全国ツアーを止めようとしない時浦は、師匠である小林の身体の具合がどうなってもいいのでしょうか。時浦のような狂信的なイエスマンをブレーンにしてしまったことは、小林の言論活動や健康管理のためにマイナスに作用してしまったと言えるでしょうね。
大林わるのり
2025年11月24日 16:03
高市早苗が政権を担い、それを熱烈支持するネトウヨ馬鹿がいることこそが、日本の「存立危機事態」だ!
https://www.gosen-dojo.com/blog/58600/

「ネトウヨ馬鹿に理屈は通じません。馬鹿の全体主義を作ろうとするだけです。馬鹿の「愛国心」ほど有害なものはないと思ってしまいます」

時浦によるこの言葉は、彼の特徴を自己紹介したかのような内容として読めてしまいます。それどころか、小林一派たちの特徴を的確に言い表わしているかのようです。

小林よしのりの『戦争論』をバイブルとするネトウヨの集団であり、自分たちこそは本物の愛国心を持っていると信じ込んでいるのがゴー宣DOJOの人たちです。しかも、小林の命令で一枚岩の組織となるゴー宣DOJOは全体主義の組織でもあります。

小林がジャニーズ性加害問題について発言していたころのゴー宣道場(ゴー宣DOJO)は、「愛国心」を動機にして暴走した全体主義の組織と化していました。

ジャニーズ性加害問題の時の小林シンパたちは、ジャニーズを擁護して被害者たちを誹謗中傷していました。「ジャニーズは素晴らしい日本文化である。日本文化をキャンセルカルチャーから守れ」という愛国心を装った詭弁を、師匠の小林が唱えていたからです。

「我こそは日本文化を守る愛国者である」といったん思い込んだならば、ジャニー喜多川による性加害の被害者たちを平気で誹謗中傷できる人たちが小林シンパであったというわけです。

ジャニーズ性加害問題の時の時浦と小林一派たちに対しては、「馬鹿の「愛国心」ほど有害なものはない」という言葉がこれ以上なく当てはまっていると言えるでしょう。純粋まっすぐ君が暴走してしまうことの恐ろしさは、時浦と小林一派による行動が見事に証明してくれたようですね。