10年以上血圧200の小林よしのり

最新コメント紹介。


《退院した後の小林よしのりは、ブログに食事のメニューの写真をいつも載せるようになりました。わしの食事はいつもこんなに栄養管理されているぞ、と小林は読者にアピールしているのかもしれません。

退院後に小林が食事の栄養管理を気をつけるようになったとしても、では倒れる前はどうだったのかと突っ込みたくなります脳出血で入院する前の小林はメタボ体型でしたし、不摂生な生活を送っていた人でもありました。

小林は仕事中に甘いものを間食でよく食べていましたし、外食好きでグルメにこだわる人でもありました。また、小林は老年期になってからも、仕事のカンヅメでカップ麺ばかり食べていたこともありました。

退院後の小林の食事について言えるのは、脳出血で倒れてから医者の忠告で食事の栄養管理をするようになったというだけです。

一方、小林からすれば、入院中に出された病院食に対する反発の気持ちもあるのでしょう。

「栄養管理されているけど味気なくてまずい病院食と違って、わしの妻の手料理は栄養管理されていてグルメだ」

と小林は宣伝したいのかもしれません。

しかしながら、退院後の小林に出された食事については、ステーキを食べさせていいのかとか、サンドイッチにバターを使用していいのかとか、利尿作用のあるコーヒーを飲ませていいのかとか、細かい部分で突っ込みたくなります。

小林夫妻はブログに食事のメニューの写真を載せることにより、

「カリスマ・よしりんは、健康に気を使っているストイックな人間なのだ。よしりんはプロ意識がある漫画家だ」

と読者たちに宣伝しようとしているのでしょう。

「カリスマ・よしりん」という虚像を補強するために小林の奥さんも加担しているのだな、と私は思ってしまいます。

しかし、病に倒れた後の小林が、食事に気を使っていることをしきりに強調することは別の形で違和感が生まれてしまいます。

「小林はかつて、役に立たなくなった老人は安楽死させろと言っていたではないか。それにも関わらず病に倒れた後の自分は、食事療法に頼ってまで生に執着しているのか」

こういう形での違和感を抱く人は少なからずいるでしょう。私もその一人です。

小林がブログで料理の写真をたびたび載せているのは、いつものごとく虚栄心の表われでしかありません。彼がいくら虚勢を張ったところで、元ファンの私はただただしらけるばかりです。》(大林わるのりさん)

https://washiblogact3.seesaa.net/article/517737598.html


小林よしりんは以前にもテメェの飯画像をブログにあげていて、「その飯の量でどうしてそんなジャバ・ザ・ハットみたいな異様な体型になるんだよ⁉︎」と疑問と呆れが合併したツッコミを入れたくなる衝動が抑え切れなくなる内容でした。

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今日のランチ | ゴー宣DOJO 2017.7.17 07:45 https://www.gosen-dojo.com/blog/14864/

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今日のランチ | ゴー宣DOJO 2017.7.14 05:04 https://www.gosen-dojo.com/blog/14842/

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今日のランチ | ゴー宣DOJO 2017.8.7 05:26 https://www.gosen-dojo.com/blog/15017/

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おそらく実際の食生活とは違う嘘ブログをあげていたのでしょう。

まさしく、それは安田大サーカスのクロちゃんの嘘ツイートと同じ行動です。

フェイク芸人クロちゃんの嘘つき芸はどこまで続くのか | AERA DIGITAL(アエラデジタル)

https://dot.asahi.com/articles/-/98894?page=1

《SNSでアップされている日々の食事メニューの写真も嘘まみれだった。ダイエットに真剣に取り組んでいることをアピールするために、食事や間食で大量に食べていた料理やスイーツのことをひた隠しにしていたのだ。医師たちからも日々の暴飲暴食を改めるようにアドバイスされていたにもかかわらず、全く懲りずに嘘の食事記録をツイートし続けていたことが明らかになった。》


今日の食事 | ゴー宣DOJO 2025.8.24 19:48https://www.gosen-dojo.com/blog/56809/

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病院食と家庭食 | ゴー宣DOJO 2025.8.25 11:39 https://www.gosen-dojo.com/blog/56958/

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《病院食は塩分と油をカットされた変な味で、なおかつ食材が麗しくはない。年金だけで暮らす老人なんかは、こんな食生活なのだろうかと、これも社会経験だと努力をしたが、わしの奢った舌にはもう手遅れだと思った。

入院する前は、わしがカップ麺を食いすぎていた。わしが外食した時に、塩味と油分を摂りすぎていた。豚骨ラーメンとかサーロインステーキとかね。》

『おぼっちゃまくん』新作コンテ、完成! | ゴー宣DOJO 2025.8.25 15:25 https://www.gosen-dojo.com/blog/56964/

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ブログにいちいち献立を書いていますが、それはおそらく小林妻の代筆でしょうし、写真も妻が撮影したものでしょう。

あくまで私観ですが、まったく美味しそうに見えませんし、食器類がお婆ちゃんの家の茶箪笥にあるヤツみたいな感じで哀愁が漂っているというか寂寞感を覚えます。

とりあえず、とうもろこしに頼りすぎ。

食器のチョイスや盛り付けなど、以下リンクの旅館飯を参考にしてはいかがでしょうか?

旅の友|鷲ヲとも|note https://note.com/saruking/m/m003867430a85


小林妻が自らの家庭食を自慢したいお気持ちはよく分かりましたが、だからといって年金暮らしの老人を引き合いに出して、「わしの方が旨いものを食ってる」と誇るのはあまりに情けなくないでしょうか。

ちなみに、年金暮らしの老人や生活保護受給者は健康を考慮した病院食のようなものではなく、それこそカップラーメンや外食で豚骨ラーメンとかサーロインステーキなどで済ませるなんてよく聞く話です。

果たして病院食は味気ないものなのでしょうか。

ソースべたべたで誤魔化す雑味飯を好む奴の方が「馬鹿舌」であると思うのは私だけでしょうか。

つか、「奢った舌」ってなんだよ。

もしかして、「驕った」の間違いか?

小林は舌だけじゃなく、頭も馬鹿のようです。それは脳卒中で倒れる以前から。


まだ3大事業があるから生き残る | ゴー宣DOJO https://www.gosen-dojo.com/blog/56804/

《朝食を摂って、薬を飲んで、血圧を計ってみたら、なんと120代だ。この十年以上、血圧は190~200が普通だったのに、ここまで減少するとは、驚き。

愛子さまの立太子、『神功皇后論』、『おぼっちゃまくん』の復活という3大事業がまだあるから、わしが生きる意味があるのだろう。意味があるから生きるのであって、ただ長生きしたいわけではない。》


なんだかんだ理由をつけて生き永らえたいと思うのは人として当然の欲求なので、盲信的なシンパさえ読みやしない、誰にも求められていないマンガの執筆を理由に生にしがみついても良いですよ。

そう、命ある限り生き延びたいと思うのが人間ですものね。

しかし、不健康自慢でイキリたいのか知りませんが、10年以上血圧200だったという虚言はみっともないから訂正した方がいいですよ。

「お前は前から血圧を測っていたのか?」

「で、血圧200なのに、お前の妻は病院に行くことを勧めなかったのか?」

「てか、血圧200ったら、常に頭痛と眩暈と吐き気があるような状態だろうに、その症状のまま10年間病院にも行かずに暮らしていたのか?」

いやはや、いますよね、こういう虚言癖のイキリ馬鹿。話を盛って自分を大きく見せたいマヌケ野郎。

周りからそれを見透かされて、後ろ指差されて笑われてるのにイキリ続ける哀れなアホ。

驚きだよ。悲しいことだよ。

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この記事へのコメント

大林わるのり
2025年11月24日 19:42
病に倒れた後の小林よしのりは誰よりも生に執着しているくせに、自分の本能を優先して療養を軽視しています。それが証拠に、最近の小林は食事の管理さえも満足にできていないようです。

小林は脳出血による入院歴がある上に、高血圧と腎臓病を患っている病人です。しかし、11月に入ってから小林が食べている朝食のメニューは、病人食としてふさわしくないものばかりが出ています。

鮭の塩焼き(11月1日)、和風ステーキ(11月7日)、スンドゥブチゲ(11月17日)、ししゃも焼(11月23日)、ビーフシチュー(11月24日)などが朝食に出てきたことは、小林が食べたいものを奥さんに作らせた結果と言えるでしょう。

或いは、自分の体調が回復しているかのように虚勢を張るために、小林が奥さんに作らせた結果が最近の朝食なのかもしれません。

病院食に比べると料理の味付けが濃くなっていることも、身体を病んだ老人が食べるメニューにしては量が多いことも小林にとっては問題があります。

今の小林はまともな形で療養ができていない上に、健康管理を怠っている状態であると言えます。小林が食べている料理のメニューが、病人食にふさわしいものではなくなっていることがそうです。

また、小林がリハビリに熱心ではなくなったことも、療養の軽視と言えるでしょう。何しろ今の小林は、「リハビリなんて、クソくらえ」とまで言っている有様ですからね。

それどころか、小林がよしりんバンドの練習に夢中になっていることは、身体に負担をかける行為でもあります。小林がゴー宣DOJOのイベントへの参加を優先するのは、病んだ身体をひたすら酷使する愚行でしかありません。

歌の練習のために小林がカラオケボックス通いをやめないようとしないのは、新型コロナに感染する危険性もあります。持病を持つ老人である小林が新型コロナに感染したならば、重症化して命に関わる事態が起きる恐れもあり得るでしょう。

「楽しいことぬきで人生過ごすのはバカらしい」と言っている小林にとっては、食事の管理もリハビリも療養生活も苦痛でしかないのでしょう。しかし、根拠のない楽観論に溺れて楽しいことだけをやる小林の生き方は、脳出血で倒れた病人の療養にふさわしいものではありません。

小林がこのまま療養軽視を改めようとしないのならば、彼の身体にはいつ何が起きてもおかしくないでしょう。

小林の身体が倒れる前の状態に戻ることはもはやあり得ません。ただし小林が余命を縮めたくないのならば、今の生活習慣を改めて真剣に療養に取り組む必要があります。そのためには食事面で節制を優先することや、リハビリに真面目に取り組むことから小林はやり直すべきです。
大林わるのり
2025年09月01日 21:38
夏祭りのよしりんバンドの動画を見て、深く反省した!
https://www.gosen-dojo.com/blog/57074/
>もっと不良にならなければダメだ。

小林よしのりは72歳になっても、「不良はかっこいい」という中二病的な価値観から卒業できないようです。そもそも不良の実態は、学校や教師という権威に寄生して反抗ごっこをしているだけの甘ったれです。

そういえばつくる会時代の小林は、「わしは戦後体制という権威に反発する不良」と自己陶酔していましたね。しかしながら、反共右派でアメリカの手先である宗教右翼勢力に支援されていた時点で、つくる会自体が戦後体制に寄生した存在でした。

右派文化人時代の小林の実態は、戦後体制に寄生して愛国ごっこをしていた甘ったれでした。今の小林やゴー宣DOJOもまた、戦後体制に寄生して尊皇ごっこをしている甘ったれの集団でしかありません。

>「もっと元気に!もっと不良に!」を心がけねばならないと

この小林の言葉からは、「健康そのもので元気な身体になりたい」「不良っぽくて強そうに見られたい」という願望が表われています。それよりはむしろ、「今の自分は療養が必要な病人だ」「自分は本当は小心者だ」という現実と小林は向かい合うべきです。

>九死に一生を得て、助かったのだから、これからは若返ることを意識しなければならない。

過去の小林はゴー宣で「早く老人になりたい」と描いていたのに、自分が老年期になってからは「わしはまだ若い」「今より若返りたい」という執念にとらわれているようです。言っていることとやっていることがまるで違うのが、小林の生き方の特徴です。

>9月7日(日曜)の「ゴー宣道場」では、完全復活した小林よしのりをご覧にいれる。奇妙なことに今日からわしは野望でギラギラしていて、やる気が異常に湧いてきている!

今の小林は、脳出血の後遺症と認知症に苦しむ病人です。それにも関わらず、彼は自分の衰えを直視できずに虚勢を張っています。

>アンチは全員、小林よしのりの死を願っていたようだが、より強力になってわしは復活する!

病で身体が衰えた小林は、「役に立たなくなった老人は安楽死させろ」という自身の過去の発言を批判されることを恐れているのでしょう。そのせいで彼は、「アンチは全員、わしの死を願っていた」という被害妄想に陥っているようです。

晩年になっても虚勢を張った生き方をやめられず、自分の弱さと向かい合うことができない小林はあまりにも哀れです。
2025年08月30日 17:52
確かコロナ論で奥さんの作る栄養バランスのいい料理のおかげで健康だみたいなことを描いてた記憶があるけど、あれもデタラメだったわけか
記事にもある製薬会社の話の画像は確か50代の時に健康診断をしたら血管年齢が30代だったから、70代だと血管年齢が50代だろうし今健康診断したら病人に仕立て上げられるからしないとかも描いてたやつだったかな
大林わるのり
2025年08月28日 18:27
退院後の小林よしのりは、3大事業なるものを自らが生にしがみつく理由にしているようです。彼が言う3大事業とは、愛子さまの立太子、『神功皇后論』、『おぼっちゃまくん』の復活の3つです。

小林が取り組もうとしている3大事業はどれも無意味です。愛子さまの立太子が実現することは、今のままではほぼあり得ません。悠仁さまが将来の皇位継承者として存在している現在では、皇室典範は改正しなくても当分は現状維持で間に合います。

女系天皇支持である生長の家という支持母体への配慮のため、ゴー宣DOJOの門弟たちの尊皇心を利用して本をまとめ買いさせるため、さらに愛子さまの推し活で自身のロリコン趣味を満たすために、小林は「愛子さまの立太子」という無意味な目標にすがりついているのです。

また、『SPA!』での『神功皇后論』は、これまでの小林のゴー宣スペシャルと同じく短期集中連載です。しかも、小林名義で『SPA!』で連載されている『神功皇后論』の実態は、シナリオは時浦が書いていて、ネームはよしりん企画のスタッフが描いているというのが現実であると見ていいでしょう。

小林が入院していた最中も、『SPA!』で『神功皇后論』が休載されることなく続いていたのは、作品の制作に小林がほぼ関わっていないということの証明に他なりません。自分が描いていない漫画を自作であるかのように誇ってファンを騙すのは、プロの漫画家としては恥ずべき行為です。

さらに、『おぼっちゃまくん』が復活すると言っても、小林信者を除いて大多数の漫画ファンたちからは期待されていません。コロコロ編集者や末永直海という優秀なブレーンがいない今の小林では、『おぼっちゃまくん』を面白い作品にすることは無理です。

しかも、新作の『おぼっちゃまくん』は商業誌に載る作品ではなく、「小林よしのり漫画ブック」というネットマガジンに載るものです。アニメ化されたこともあるヒット作だった『おぼっちゃまくん』は、一部のコアなファンにしか相手にされないニッチな作品へと落ちぶれてしまいました。

小林が無意味な3大事業を理由づけにしているのは、「わしはまだ死にたくないんよ」と心の中で悲鳴を上げているようなものです。役に立たなくなった老人は安楽死させろだの、死生観を持てだのと言ってきた小林は、結局は自分の命が惜しいようですね。

3大事業は無意味です。それよりはむしろ、言論人として今までの自分がやってきたことを反省し、懺悔録を描くことこそが小林の晩年にふさわしい仕事です。脳出血から生還できた小林には、3大事業よりもやるべき大事なことが存在していますよ。
大林わるのり
2025年08月27日 16:35
一日4食が悟りの境地
https://yoshinori-kobayashi.com/29879/
>5時に起きて仕事をすると、6時には腹ペコになる。そこでカップ麺を食おうとすると、妻が貞子みたいに起きてきて、無理矢理、朝食を作り始める。料理に30分はかかるから、空腹に耐えて待つ。
(中略)
>空腹を我慢するのが大嫌いで、おやつを食っていたが、最近は「たこやき」や「カツサンド」など、軽いものを食うようになった。すると、ほとんど一日4食になってしまい、その方がコンディションがいい。そうだったのか!一日3食はわしの身体にあっていない!一日4食だったのか!

小林よしのりが脳出血で倒れる2か月前(2025年6月)に書いたブログから分かりますが、彼は空腹に耐えることが苦手な人間であり、何かと間食をしたがる人間のようです。

塩分が多いたこやきや油が多いカツサンドは、小林の脳内のボロボロになった血管に悪影響を与えたでしょうね。「一日4食が悟りの境地」という小林が書いたブログは、彼が不摂生な生活をしていたことの証拠となってしまいました。

小林が中年以降にメタボ化したのは、仕事の合間の間食の影響が大きいでしょう。出版社や編集者からお菓子の差し入れがあるので、間食には困らないと旧ゴー宣で小林が描いていたことがありましたね。

メタボ化したせいで小林は空腹に耐えることができなくなって、さらに間食に頼るようになってますます太っていくという悪循環もあったでしょうね。

過去に小林がブログでUPしていた料理は、実際の彼の食生活とは違うと見られても仕方がないでしょう。ブログに載せていた食事量だけであの極度に太った体型になることは、どう見てもあり得ません。

小林が過去に書いていたブログを検証すると、彼の表向きの説明では納得できなかったことがいろいろ見えてくるものです。
大林わるのり
2025年08月26日 12:45
小林よしのりは、今から2年前(2023年)のブログでは次のように書いていました。

医者とわしの間の共通点?
https://www.gosen-dojo.com/blog/39645/
>昨日は埼玉にある眼科に行った。
(中略)
>ついでに分かったが、わしは血圧が160あって高血圧らしい。わしの家族も高血圧だから遺伝だろう。薬は飲みたくない。

「この十年以上、血圧は190~200が普通だった」という小林の発言が嘘であることは、彼が2年前に書いたブログが証明してくれました。眼科で血圧を測った数値が160だったという2年前の報告の方が、むしろ真実に近いでしょう。

小林はもともと嘘つきですが、もしかすると彼は2年前にブログで書いた内容さえも忘れてしまったのかもしれません。

ただし、2023年当時の小林の血圧160も、高血圧で危ない状態です。この時点で降圧剤を服用したり食事療法を行ったりしていれば、小林は2年後に倒れずに済んだのかもしれません。

血圧が160であることが分かった小林を野放しにしていた時点で、奥さんも秘書の岸端も、ブレーンの時浦も総合プロデューサーのちぇぶも、小林の健康状態を管理することに失敗してしまいました。

結局、小林の周りには奥さんも含めてイエスマンしか存在していません。小林のイエスマンたちは、ボスが不摂生な生活を送ることさえも止めようとしませんでした。

自らの思いつきを正当化するためのイエスマンに囲まれているからこそ、小林は安心して平気で嘘をつくことができているのでしょうね。
💰㍋㌧コイン🌉
2025年08月26日 02:08
「コロナ論」で描かれた製薬会社云々の話は、脳卒中以前からのイボナメクジの地頭の悪さや物知らずを露呈させた内容ですね。医師が患者を薬漬けにして製薬会社を儲けさせようが院外処方が主流の時代、医師は別に得しないんですが。仮に院内処方でも診療報酬改定で薬価差益は小さくなっています。

高齢者には検査や治療そのものが身体の負担になります。慢性疾患の高齢者が今後どのように余生を過ごしたいかを相談しながら主訴および不定愁訴の緩和をサポートする様な形が望ましく、必要に応じて減薬するような医師の方が患者から信頼されて評判が良くなり、患者増につながるので結果として医師は儲かります。
コロナ時は多くの医師が本来の専門領域の診療時間を減らして、収入的には非効率的なワクチン接種業務に応じました。まともな医師らは病人を増やして儲けるなんてしませんから。

漫画家として金儲けしたいならとにもかくにも、面白い漫画を描いてドカンと当てる方が手っ取り早いんですが、それも出来なくなって道場とかいうカルト組織を作って信者化した読者から搾り取るという、漫画家として薬漬けの延命措置のような極めて後ろ向きの手段に頼ったイボナメクジには、医師らにとって患者を薬漬けにする意義は乏しいというのは理解不能かもしれませんが。