ワクチン打ってたのかな?
小林がまだ脳溢血になる前のことですが、「愛子天皇論3」なる珍本を国会議員に献本する運動をゴー宣道場が始めました。
次なるわしの作戦 | ゴー宣DOJO 2025.7.24 11:51 https://www.gosen-dojo.com/blog/56303/
《次なるわしの作戦。
「愛子天皇論3、寄贈運動」
「愛子天皇論3」の寄贈を国民運動にできないだろうか?
ゴー宣道場を超えた国民運動にしたいからです。
まずは「愛子天皇論3寄贈運動」から始めましょう。》
その小林の命令に対し、下働きであるシンパたちは一切疑問を抱かずに従い、それぞれが各々で議員事務所へ赴いて置き配したり、議員会館へレターパックで郵送したりしました。
本の購入代金も郵送費用ももちろん下働きシンパの持ち出しです。
愛子天皇論3、寄贈運動 国会議員へ! 献本した議員をコメント欄でお知らせください – 愛子天皇への道 ~ Princess Aiko: Path to the Throne ~
《「愛子天皇論3」を国会議員に既に献本された方、これから献本される方、是非、コメント欄へ「衆or参 議員名 政党 選挙区」をお知らせください。献本状況に反映させていただきます。》
少数精鋭の下働きたちは生活苦に喘ぎながらなけなしの金を握りしめて書店で「愛子天皇論3」を複数冊購入し、その足でコンビニに駆け込み、レターパックで東京都千代田区永田町の議員会館宛に郵送し、それを上記サイトに報告して何やら達成感に酔い痴れているのです。
まさにカルト的なやりがい搾取そのものと言っても過言ではないでしょう。
それを見た小林はハタと気づきました。
国会議員に配り終わってしまったら、そこで本の売り上げはストップしてしまう。それに下働き共に新たなやりがいを与えなければ、我に返って道場から離脱しかねないので、下働き共を繋ぎ止めておく為にも新たなやりがいを提供しなければならない。
そこで小林は次のブログ記事をあげました。
国民が言うことを聞かせるのだ! | ゴー宣DOJO 2025.8.3 10:38 https://www.gosen-dojo.com/blog/56473/
《国会議員は国民の代表ではない。8割の愛子天皇を望む国民の代表では、断じてない!
我々国民が手段としてやることは、まだある。『愛子天皇3』の贈呈運動はその一つだが、例えば、○○には贈ったか?(○○は公表できない)○○には贈ったか?(○○は門下生にはこっそり教える)贈っていない人物、団体がまだまだある。
これは作者が本を買い込んで、作者名で贈呈しまくってもダメなんだ。あくまでも国民運動にしなければ意味がない。》
今や上位下達の体制が徹底されているゴー宣道場で、小林に異論を挟むことは許されません。
この小林の命を受けた下働きシンパたちは全国の新聞各社やテレビ局に小林の「愛子天皇論」を郵送し始めました。
《次の手は、メディアに「愛子天皇論3」を届けて、愛子天皇を望む国民の声を、何故、国民の信託を受けているはずの国会議員が聞かないのだ、おかしい!と訴えて連日、報道させること!!!
「愛子天皇論3」寄贈運動、テレビ局、新聞社、雑誌社等、メディアに献本された方は是非、コメント欄へ「テレビ局名」「新聞名」「雑誌名」等をお知らせください。さらに、安定的皇位継承に資する団体や著名人の方などに、お贈りいただくのも、大きな力になると思います。これは、と思い定めてお贈りされた方がいらっしゃいましたら、是非、お教えください。》
なんですか、この永久機関は⁉︎
一部のシンパに同じ著作を延々と買わせ続けさせるとか、悪魔の所業というか、あまりにセコすぎて泣けてきます。それで売れて嬉しいのでしょうか?
人間革命の売り方よりも浅ましく、あまりにみみっちくてセコイ話で心が寒くなって風邪をひきそうです。
そんなものにまんまと騙される下働きが悪いといえば、そりゃそうで、しかしメディアに配れと言われて、ケーズデンキに送る奴の知能はどうなっているのでしょうか?
まさか、「家電屋にはテレビが売っているからメディアだ!」とでも思っちゃったのかな?
では、スーパーマーケットカスミに送る理由は何?
マジで馬鹿が極まりすぎていて、常人の理解を超えています。
さて、そんなマヌケな「国民運動」を下働きシンパにやらせてからまもなく、小林よしのりは脳梗塞で入院することになりました。
小林はブログにて、「脳内が血栓だらけだから、今度破裂したら、脳卒中で死ぬか、全身麻痺かもしれない」などと書いて読者の気を引くかまってちゃんぶりを遺憾なく発揮しました。
小林はコロナ禍で「ワクチンを打ったら血栓ができてしまい、身体のあちこちに血栓がつまってしまう」などとインチキ医学をシンパに植えつけていたことをすっかり忘れていたのでしょう。
当時の小林の珍コロナ論を本気で信じていた熱狂的信者が「もしかして、小林よしりん先生はワクチン打ってたのかな?」と疑問を抱くのは当然といえば当然です。
インド型コロナを撃退 | ゴー宣DOJO https://www.gosen-dojo.com/blog/31295/
《「人工度」の強いワクチンを打てば、そりゃあ副反応が強いし、人工のスパイクが血管を傷つけて血栓ができてしまい、身体のあちこちに血栓がつまってしまうから、ワクチン接種後2日から3日後の突然死が異様に多いのだ。》
ワクチン安全デマと戦おう | ゴー宣DOJO https://www.gosen-dojo.com/blog/31398/
《ワクチンで生成されたスパイク自体が血栓を作る毒だと分かって、社会がもっと混乱に陥ったら、来年はさらに凄い惨劇が待ち受けているかもしれない。》
ファイザー社副社長の血栓警告は当たっている! | ゴー宣DOJO https://www.gosen-dojo.com/blog/31411/
《ファイザー社の副社長の告発動画は凄いな。スパイクタンパク質には、血栓形成作用がある、接種後の約75%の副作用は血栓と出血って、現在の接種後死亡者の報告とぴったり合ってる!この動画の内容は、とてもデマや陰謀論とは思えない。YouTubeと製薬会社は結びついてるだろうから、削除される危険性がある。》
ワクチン讃美派のファシズムに負けない | ゴー宣DOJO https://www.gosen-dojo.com/blog/31419/
《厳然たる事実はワクチン接種後、死亡した人数が356人に上り、どんどん増えていることだ。しかも症状を見れば、「血栓」が体内を駆け巡っているがゆえに死に繋がったことも分かる。》
河野ブログは非科学的暴論であった! | ゴー宣DOJO https://www.gosen-dojo.com/blog/31435/
《今回のコロナワクチンの大欠陥は、ワクチンで造られたスパイク自体が血栓を産生する毒蛋白であり、今回のmRNAは「塩基(AGCU)のウラジル(U)がメチル化修飾された長寿命型」であることだ。》
むしろ小林の珍コロナ論を本気で信じている読者ならば、「もしかして、よしりん尊師はワクチン打ってたのかな?」と考えなければ、小林信仰が足りないと言わざるを得ません。
そのことについてコメントが届いています。
《破門にされた元上級信者の「ワクチン打ってたのかな?」発言は不謹慎ではあります。ただ元々イボナメクジ自体が、血栓症増加の原因をワクチンのせいではないかとワクチンデマを長期にわたって大量に排出し、元上級信者は師の許可のもとでその教義をありがたく広宣流布していたのですから、脳梗塞はワクチンのせいでは?という疑問を投げかけられても文句は言えないはずなんですが。
これに対して普段は馬鹿丸出しの顔文字とともに嘲笑ばかりのデデデ団くにょが、顔文字も封印して「冗談になっていない、笑えない」とブチ切れ真面目コメントを返してるのがもはやギャグで大笑いですね。
デデデ団くにょこそはシェディングやプラスミドゲートなど、反ワクチン派の中でもディープかつカルトな陰謀論をイボナメクジ以上に信じ切ってワクチンデマを流し続けてるわけですから、私としてはくにょには元上級信者に憤る資格など無いのでは?という思いです。
くにょ「あれだけコロワクに反対し、何冊もの本を出し警鐘を鳴らした者に対して裏でコロワク接種してたんじゃないか、なんて冒涜でしかありません」
最近でこそイボナメクジをディスるようなコメントも時折見られるデデデ団くにょ、普通ならば失礼·無礼·侮辱的などの単語を用いる場面なのに、「冒涜」という単語を用いた事で本心では今でもイボを神聖な存在であると見なしているという告白が聞けて大変満足です。》(💰㍋㌧コイン🌉さん)
https://washiblogact3.seesaa.net/article/517663161.html
さて、皮肉とも取れる「ワクチン打ってたのかな?」という問いかけに対して、小林は次のようにアンサーしました。
来週いっぱいはリハビリを頑張る | ゴー宣DOJO https://www.gosen-dojo.com/blog/56670/
《先日のブログで「脳血栓」ができていると書いたのは間違い。「脳出血」が起きた跡があちこちにあるそうだ。》
「だから、わしはワクチンは射ってないんや。信じておくれやす」
そのように言い訳したいようです。
追放したシンパの皮肉にまで反応してしまうかまってちゃんの小林よしりん。哀れなり。
ちなみに、「ワクチン打ってたのかな?」という皮肉について、よしりんシンパから苦言を受けるや、「あれはギャグ。笑いの分からん野暮な奴うぜえ」というニュアンスの返しをしてむくれてしまった元上級信者。
いや、ギャグじゃなくて皮肉。もしくは揶揄だろうに、あと出しで「あれはギャグだった」とかまるでどこかの善範や時浦兼のような卑怯な言い逃れです。
ならば、思春期の娘がいる父親に向かって、「あなたの娘さんが、あなたの女装趣味を知ったら、家出してどこかの馬の骨とデキてしまって、そのうち妊娠して帰って来るかもね」というタチの悪い放言もまた言った側からしたら軽い冗談のつもりであり、「ギャグだと分かる人と分からない人がいるのが面白いね」と返されたら、許容出来るのか答えて欲しいものです。
まさか、答えに窮するや癇癪を起こして、「それは私に対する誹謗中傷だ!」などと言って訴えるつもりでしょうか?
と、これも私一流のギャグなのでお許しください。
この記事へのコメント
元ファンサイト管理人が熱心な松本ファンとなったのは、師匠の小林が性加害問題で松本を擁護した影響もあるでしょう。それだけではなく、彼は世代的にダウンタウンのお笑いの影響を受けている可能性があると見ていいでしょう。
松本人志によるお笑いとは、露悪趣味と弱い者いじめで笑いをとるやり方が特徴となっています。元ファンサイト管理人による「ワクチン打ってたのかな?」発言は露悪趣味に基づくものであり、入院中の小林に対する発言としては弱い者いじめと見られてもおかしくありません。
おそらく元ファンサイト管理人は、露悪趣味と弱い者いじめで笑いをとるという松本人志的なやり方の影響を受けているのかもしれません。
小林による露悪趣味的な言説でさえ、弱い者いじめと見られてもおかしくない言説も少なからずありました。例えば、「ハゲを差別しろ」や「子供の黒人障害従軍慰安婦」のギャグが明らかにそうです。
小林が「弱者権力」なる単語を作り出したことは、「弱者=既得権益にしがみつく甘ったれの存在=悪=叩いていい存在」とネトウヨが短絡的に思い込む風潮へとつながりました。
そういえば、松本人志と小林よしのりは似ている部分がいくつもあります。反米右派パフォーマンスをして愛国者気取りをしていたこともそうです。
また、松本人志と小林よしのりは、自分を天才であるかのように宣伝していたという共通点があります。ダウンタウンは、NSC(吉本総合芸能学院)の成果を宣伝するために吉本興業が天才商法によって売り出しました。
松本が天才芸人を気取って「お笑い偏差値」なる発言をしていたのは、小林が天才漫画家を称して自分のギャグが至高のものであるかのように言っていたこととも似ています。
松本人志が若いころは反権威パフォーマンスを売り物にしていたのは、小林よしのりがゴー宣初期のころに「権威よ死ね」を旗印にしていたことと似ています。反権威パフォーマンスで人気を集めていたのに、やがて自分自身が権威のように振る舞って裸の王様となってしまったことも松本と小林は似ています。
映画監督になって海外を意識した松本も、小林と同じく反権威を気取りながら実際は権威に憧れている俗物でした。小林や松本が中年になってから右傾化をしたのは、国家という権威におもねる人間になった姿として見ることもできます。
露悪趣味や弱い者いじめを芸風とする松本人志的なものが「権威」となったことは、果たしてこの国の文化や道徳のために良かったのでしょうか。ダウンタウンによるいじめ芸の真似をして、学校でいじめを行うようになった子供もいるはずです。
露悪趣味と逆張りによる小林よしのり的な紋切り型の右派言説が「権威」となったことも、この国のためには決して良いものではありませんでした。右傾化してからの小林による言論活動は、差別を平気で行うネトウヨを量産することにつながりました。
松本人志的な価値観と小林よしのり的な価値観がもたらした弊害から、この国はそろそろ本気で決別をする必要があります。元ファンサイト管理人は、自分が影響を受けた二大巨頭である松本と小林は俗悪な存在であり偽物のカリスマでしかなかったことに気付くべきです。
彼のブログを読んでいたら、1%の勝ち組は少年愛も強姦もホテル密会もやって良いという偏向した主張が。
この『ワクチン売ってたのかな?』 ジョークを綴ったサイトをおやりになられている方はその方の名前を利用してサイトを活用しているようだが、小林よしのりについて語るとごちゃごちゃいう輩が多いからもう名前は出さないとまたまた偏向したご主張。そもそも彼は小林よしのり読みたさにきている客を相手にしているように読めるのであるが、彼の名前だけでどれだけの客が来るというのか。
そういえば小林は過去にコロナに感染していたことがありましたが、その時に軽い脳出血を発症していた可能性はあり得るでしょう。小林いわく、自分の脳内の血管にはあちこちで出血の跡があったことが今回の入院で分かったそうです。
ここ数年の小林は笹幸恵への「ともだちんこ」事件など奇行が目立っていましたし、1か月前の参院選では歩くことにも支障が出ている様子でした。脳内で起きていた数々の小さな脳出血が、小林の精神や肉体に悪影響を与えていたのかもしれません。
もしかすると、小林の脳出血の原因は長年に及ぶ不摂生な生活のせいだけではなく、コロナに感染して脳の血管が脆くなった影響という可能性もあるでしょう。
ちなみにコロナ禍のころの小林は、新型コロナの脅威を見くびる言説を盛んに唱えていました。彼は、「コロナはただの風邪」だとか「感染は免疫の軍事訓練」だとか言った上に、反ワクチンの立場に立っていました。
小林は、動画の撮影の際にワクチン接種券を破り捨てるパフォーマンスをしていたこともありました。
もしも小林の過去の数々の脳出血がコロナ感染のせいだったならば、彼が描いた『コロナ論』が間違っていたことは自らの身体で証明されたことになります。
過去にコロナに感染したことがある小林が脳出血になったことを見ると、やはりコロナはただの風邪ではなかったのだなと思わざるを得ません。
https://x.com/dosengojo/status/1958533177557103022
それとも時浦やちぇぶ特有の喧嘩腰で、「代表の指令ひとつで、無軌道に任務が拡散する組織ばかりじゃない」と言わねば理解できないのか。
そしてちぇぶの文章には、DOJO門下生にばかり呼びかけて自分の塾生は動かさない、とも。
さすが献本を他人任せの総合Pのお言葉。
https://x.com/dosengojo/status/1958533730051690668
高森批判の当然の帰結として「愛子天皇、女系天皇と言えない議員は全面攻撃」と尖鋭化したDOJO。その後はどうなったか。
女系天皇と明言しない野田と小林が会食し、支援体制に。
国民党候補として女系論を封じた山尾を全面応援。
フレンドリッチの会に自民党・宮路を招請。
https://x.com/dosengojo/status/1958534739771510870
そして党としては一貫して男系論の参政党・神谷への期待も記憶に新しい。
これらを主導した小林は、門下生から「お花畑」「恥知らず」と批判されただろうか。
逆に門下生は、「高森さんあの頃はつけ上がってごめんなさい」と謝罪しただろうか。
全く議論も反省もなかった。
https://x.com/dosengojo/status/1958535400441753757
師範の肩書は無意味とまで言わしめたあの事件は何だったのだろう。
もはや小林や門下生が今どう認識しているのかも不明(さすがに記憶はしているはず)。
あれほどの罵倒があったのに、高森に詫びるでもなく自説を貫くでもない。
総括も手打ちもなく、事件はなかったことに。
https://x.com/dosengojo/status/1958536022364766682
他の事件でも言えるが、DOJOは組織の体を成していない。
大幹部の思いつきで内ゲバ執行。
それに便乗する一部門下生と見て見ぬフリするその他大勢。
しかしトップ自ら前言と矛盾し、気まずい雰囲気に。
内ゲバの根拠を失った幹部らは、そっと言及しなくなって一件落着。
https://x.com/dosengojo/status/1958536413491966198
似たような事件はこれからも繰り返されるのだろう。
大幹部が感情を制御できず、門下生のイジメ加担性向も直らない。
そして組織として見直し・振り返りをしない(したら崩壊する)のだから。
RONPA祭りもそうだが、DOJO自体が参画者の丁度良いストレス発散場なのだろう。
矛先が自分に向かない限り。
近年の出来事から分析する新たなツイートを投稿されています。
昨年のささいな内ゲバから見えるのは今や道場は公論の場などではなく、
いい歳した大人たちが公然といじめでストレスを発散するための場
であるという地獄のような結論です。
https://x.com/dosengojo/status/1958527383482552759
今さら昨年の高森事件について。
意義の軽重は別として、DOJOらしい出来事だったので以下にいくつか感想を。
概要としては、政局展望が違ったから内ゲバ(一方的だが)が起きた。それだけ。
この騒動にどんな意味があったのかは当人ですら分からない。カレー追放事件と同じ。
https://x.com/dosengojo/status/1958528688158625935
自民党総裁選で、高市より石破の方が皇統論で妥結しやすいのではと高森が展望。
その前段で時浦は《石破も男系論であり、むしろ高市総裁で議席を減らす方がマシ》と批評していた。
そして異なる見解だと門下生が混乱すると高森を批判。
そこからしばらく高森批判が続く。
https://x.com/dosengojo/status/1958529455426785617
まずこれでの内ゲバが意味不明。
例えば皇統論での相違なら論争必至だろう。
双系容認だけど男系優先とか、次代から適用とか。
あるいは元明譲位は女系継承なのか、とか欠史八代の議論は意味あるか、とか。
しかし前記は、政局展望での違いにすぎないので、争う意義に乏しい。
https://x.com/dosengojo/status/1958529865894039673
高森や時浦がどう予測しようと、現実の選挙には関係ないし、国会論議にも影響ない。
もちろん一般論としては、正しい予測なら、それに基づく適切な対応も図りやすい。
しかし前記の異なる予測で何が変わるのか。
議員と世論に、双系継承を提起・説得することは、高森説だろうと時浦説だろうと同じ。
https://x.com/dosengojo/status/1958530465050382504
やることは変わらないのに、周縁の事柄で争ってどうする。
「ああ、高森さんはそういう見立てですか。いずれにしても一緒に頑張ろう」で終わる話。
なのに、いつも通り時浦からの赤紙に馳せ参じた公論戦士による、「僕の方がトガった批判できるもん」コンテストを緊急開催。
https://x.com/dosengojo/status/1958531146687578496
サトル:相手任せ。こふくろう:謝罪しろ。ケロ坊:お花畑。れいにゃん:甘すぎる。マメシバ亭主:どうしてしまったの?nori:がっかり。三味線:恥知らず。しろくま:酷すぎて憤慨。
時浦がメーリスから紹介した、高森への罵倒の数々。
何が彼らをそこまで掻き立てたのか。
https://x.com/dosengojo/status/1958531608304300241
そしてこれもDOJOあるあるだが、別件を持ち出して批判を重ねる手口も。
高森はロビ活に貢献していない。以前のボーカルマジョリティ運動とはもう違う。あれは失敗だと総括済。ロビ活の発案者ぶるな。などなど。
「議員等に献本その他も伴い陳情する」という本質は同じなのに。
https://x.com/dosengojo/status/1958532341007327638
更に便乗芸の泰斗、ちぇぶまも「高森は塾生にロビ活を呼びかけていますか?」と煽る。
高森塾と共闘したいが、「塾生はそういうのではない」と断られた、いまだあの言葉の意味が分からないとちぇぶは言う。
言葉の意味も何も、言葉通りなのがちぇぶには分からないのだろうか。
(長文ツイートのため、次投稿へ分割)
日本のために愛子立太子が必要というのであれば、そのくらいの労力は惜しむべきではないはずですが、そんなこともケチって出来ないというのであれば、小林の覚悟もその程度のものでしかなかったという事でしょう。
有名人でも古舘氏、秋元氏、この人たちに送ってなにかすごい本が届いた!とか言ってくれるとでも思っているのでしょうか。
そもそも、小林よしのりの名前で送って、何か一筆でも添えていればまだしも、無名の人間からいきなり本が来ても気持ち悪がられるだけでしょうに。まあ、自分でやるのも気持ち悪いですが、一般人からの贈り物で本とか、しかも愛子天皇とか、もはや宗教団体としか思われないですよ。
まあ儲かるし承認欲求も満たせるから、コジキとカルト教祖は3日やったらやめられんのでしょうな
しかしケーズデンキとカスミは声出して笑ってしまいました
恐らくは古紙交換などの形で既に処分されてるんじゃないかと
常人にとってはイボりん本はもう古本屋やネットに流す価値さえないもん