マツタケ狩り

研究所チャンネルでは立て続けて反応集をUPしており、現在も次の反応集を鋭意製作中です。

小林は鳥山明評をゴー宣に発表すると4月初めにブログにて明言しておきながら未だにそれを実現していません。

鳥山明を話題にするのならば編集部は大喜びで歓迎する筈であり、それをボツにするのは考えられません。

考えられる唯一の理由は、世間からの厳しい目を恐れ、ビビり散らかして萎縮したということで、まあ情けない話です。

信者向けの生配信でさえ鳥山明について一切言及することをせず、鳥山評を描かない言い訳さえしない始末なのですから腰抜け極まりないです。

ならばせめて訃報を茶化したことについて素直に反省している旨を自らの口から言うべきなのではないでしょうか。

それすら出来ないのですから人間としてカスと言わざるを得ません。

あの嘲笑生配信やその後の「ドラゴンボールは戦争賛美」発言や「わしの原作アニメが鳥山作品に視聴率で圧勝した」という虚しい自慢記事などについて厳しい反応がある事実から目を塞ぎ、ひたすらカラオケ配信に没頭してゆくブザマな姿は「老醜を晒している」としか形容しようがありません。

これが「公論形成」を標榜したゴー宣道場の行き着いた先なのですから、かつて一度でもその意義に共感して参加したことのある人たちからしたら虚しさと気恥ずかしさで何とも言えない気持ちにさせられているのではないでしょうか。

少なくとも私はそうです。


この小林の醜態について指摘し続けているYouTubeチャンネルには未だにコメントが届いており、反応がある限りはそれを紹介していく次第です。

その反応の中で、こちらに批判的なコメントも幾つか散見され、それも拾って他のコメントと同様にはてなブログで紹介しているのですが、明確な小林擁護や小林発言の正当性などはほぼありません。

もし、そのようなコメントがあれば、動画に取り上げてこちらから再反論を試みたいので、シンパ(門下生)の皆さんは是非とも「論破祭り」と称してコメントして下さい。

それをせずに小林同様、ダンマリを決め込むのはあまりに情けないですよ?


そういえば、空気の読めない最底辺シンパがアナモチに続き、珍妙なコメントをしてきました。

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《小林よしのりの悪口なら何でもよさそうだったので適当に書いてみたら案の定喰いついてブログにせっせと引用までしてたのは滑稽でした。鳥山先生逝去から数か月経ち誰も話題にしなくなっても小林叩きに利用する醜態は底の浅さが見えます。

しかしこのチャンネルでコロナに関する動画が1つも無いのはコロナ論の正しさを認めざる得ないからなんでしょうな。》

https://washioblog.hatenablog.com/entry/2024/07/27/064847


「小林よしのりの悪口なら何でもよさそうだったので適当に書いてみたら案の定喰いついてブログにせっせと引用までしてたのは滑稽」とは何のことだろうと調べてみたら、このマツタケ氏は以前にコメントする際、わざわざ「舞」と名義を変えて、「小林よしのりはつまらない」というコメントを投稿していたようです。

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https://washioblog.hatenablog.com/entry/2024/07/07/011454


そのコメントをはてブで紹介したことを指して「滑稽」と言っているのですが、わざわざ名義変更までして小林への批判コメを投稿するマツタケ氏の自意識過剰な振る舞いこそ滑稽ではないでしょうか?

何を勝手に鬼の首を取ったかのように調子づいているのでしょう。

さすが最底辺シンパなだけあって、知能のレベルがアナモチと同じです。

小林のコロナ論に関して、ゆっくり解説をしない理由は私が小林の珍コロ論にまるで興味がないからという理由が一つ、もう一つの理由は私だけではなく世間の皆さんも小林にも小林のコロナ論にもまったく関心がなく、それゆえにまったく話題になっていないものをゆっくり解説したところで大して再生数を望めないから作らないだけです。

ゆっくり解説制作はマツタケ氏が思っているほど簡単ではなく、大変な労力が必要なのです。

ただ漫然とお喋りしているものをアップするのとは訳が違うのです。

また、コロナ論に関してはこちらのブログで既に幾つか取り上げているのですから、「コロナ論の正しさを認めざる得ない」というのは虚しい願望を吐露しているだけでしかありません。


香山リカと小林よしのりの違いとは?: イボナメクジ通信https://washiblog.seesaa.net/article/481059012.html

《小林よしのりの珍論愚論を批判しても、その批判が正鵠を得たものであった場合は小林自身はひたすらダンマリを決め込み遁走します。

そうしてファンネルを飛ばして嫌がらせしてくるのです。》


あなろぐ餅米とマツタケ: イボナメクジ通信https://washiblog.seesaa.net/article/481160514.html

《私は小林の珍コロ論について、もはやツッコミを入れるつもりはありません。何故なら、小林の珍コロ発言は「言ってる内容が1秒ごとにデタラメでもう記憶しておくことができない」ためです。》


マツタケ氏は反応集について反論があるなら是非その内容をまとめ、チャンネル動画にコメントをしてみせて下さい。

それが素晴らしく説得力があるものならば、他の方々も同意してくれる筈であり、私も認めざるを得ない意見ならばゆっくり解説で紹介することでしょう。

みっともない当てこすりコメントではなく、建設的な議論をしましょうよ。


https://youtube.com/@ibokenq?si=9X-CF9LF6_4kBJio

この記事へのコメント

無様なモンキーダンスを踊るもの
2024年07月28日 22:49
公論形成が行きついた先ですか。最初からそんなものはありませんでしたよね。
あったのならば、「被爆瓦礫」や放射性デマを垂れ流したりはしないはずです。
それとも、自身が参加していた時点ではカルトでは無かったとでも言いたいのでしょうか?
また、知能レベルも私から言わせると五十歩百歩でしょう。まあ、知能と言うよりもフィクションと現実の区別をつけることができないと言ったほうが良いでしょうか。
コロナ禍においても言われたことであるが、必要なのは「議論」ではありませんよね。必要なのは事実や論理の積み重ねであって、いつまでそのような幻想に縋るんでしょうか。ようは自身の感情を「論理」や「法」よりも上に置きたいだけでしょう。

おぼっちゃまくんがうんこちんちんだけだった。というのも事実とは異なりませんか?また、それよりも面白い(と思われる)ギャグマンガや作品を読んでどうなんたんでしょうか?人間的に豊かになった、知識や論理が深まった、カルト団体へ参加しないことへの一助になった…

結果はどうだったんでしょう?私個人としては、そんなものよりも真面目に科学を学んだほうが良かったと思えましたが。良く幼少期にいわれた「漫画ばかり読んでいると馬鹿になる」は本当だったなと。

どのように脳内での美化が働けば作品内のような小林よしのりが道場でも見られると思ったのか…作品内にあった数多の下品、不謹慎、不道徳な描写を読んでいたにもかかわらず、何を思って道場に参加したのか…

不謹慎なサブカルのノリによるおちゃらかしによって「公論形成」ができると思ったのか。皆で泣いて、笑って、怒って、内輪のノリでそんな事をやった所で何も変わらないでしょう。