やまだかつてないチェブリンもん子

前回、小林よしりんの酷すぎるルッキズムについて分析したところ、何故かその分析内容を私の主張であると勘違いされた方からの批判的なコメントが届きました。


《前記事の山田邦子はどういう意図なのだろう? と首を傾げていましたが、成程そういう事だったんですね。しかし「ちぇぶは顔を出したがったが小林が紙袋を被せた」という部分は真実じゃなく想像ですよね。想像で貶め、「ちぇぶは山田邦子似の非美人」と無断で顔写真まで掲載する。これは名誉棄損で訴えられても文句は言えないなと思います。

私は小林先生や時浦さんやみなぼんさんやちぇぶさんや論破祭りの人達が自分達とは意見の異なる相手を口汚く罵るというか、人格批判をするのが苦手なんですが、そこは鷲ヲさんも同類なんですよね。

一つの意見に対する建設的批判、未来のための誠実な議論・公論。そんなお綺麗なものはゴー宣道場にはないけれど、彼らは愛子皇太子を実現することが日本の為になると信じて論破祭りとやらをやってるんでしょう。一方で鷲ヲさんは小林よしのりへの個人的な憎しみで、小林よしのりの全てを否定・キャンセルするために、このブログを書いている。

いや、こういう粘着アンチ的な人格批判を交わす為に、毎回のように記事の冒頭に「もうアンタの事なんて眼中にないんだけど」というツンデレみたいな文言を入れておられるのでしたね。と勝手に決め付けてますが、本当に熱意(憎しみ)が薄れているなら、こんな誹謗中傷記事は書けないんじゃないかなと思うのですよ。

鷲ヲさんのブログ、小林先生の言動へのツッコミに同調できる部分が少なからずあるし、小林先生たちから受けた仕打ちも本当なら許しがたいのも分かるし「被害を訴えるな」なんて言いませんが、今回の記事とかちょっとどうなんだろう?と思って苦言を呈させていただきました。私はちぇぶさん本人ではありませんし、話したこともありませんが。》(やまとくにさん)

https://washiblogact3.seesaa.net/article/500476416.html


容姿がイボナメクジにしか見えない小林よしりんが女性の容姿について上から目線で論評することはこれまで何度も指摘してきたことであり、前回ブログもまたその延長線上にあります。

しかしさすがの小林でも総合Pに対して「紙袋をかぶったら番組に出してやる」などとは言わないのではないでしょうか?

チェブリンもん子はウォーズマンじゃないんだから。

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やまとくにさんの「紙袋を被せた」などというちょっとどうかしている表現には眉を顰めますが、しかし小林がカツラとサングラスで扮装するよう指示を出したのは間違いないようですよ。

やまとくにさんは私の想像であり真実ではないとしていますが、私の推理はズバリ的中していたので褒めてください。


https://www.gosen-dojo.com/blog/41805/

チェブリンのキャラ設定は間違っていないようだ

《あいつも単純な女だなぁ。けれどキャラ設定は間違っていないようだ。》


小林は「キャラ設定」という甘言で騙して、カツラとサングラスをさせたわけです。

しかしそんな扮装をしたところで、山田邦子感は消えるわけがありません。

チェブリンもん子が山田邦子にそっくりなのは事実であり、それをもって貶めているなどというのはどうなのでしょうか。

大体、やまとくにさんは「山田邦子=不美人」と断言しておりますが、それは山田のクニちゃんに失礼が過ぎます。

山田邦子といえばかつては飛ぶ鳥を落とす勢いの人気者であり、好感度調査では毎年1位に輝いていた、それこそ一時代を築いたタレントです。

そんな凄い人と顔面がクリソツというのはどう考えても褒め言葉と捉えるべきなのではないでしょうか?

まあ冗談はこれぐらいにして、結局やまとくにさんは何だかんだ理由をつけて、私のことを「粘着アンチ」と呼んで侮辱したかっただけなのでしょう。

何故、赤の他人であるチェブリンもん子いじりに我慢が出来なかったのか、その理由は分かりませんが、文句があるなら冷静ぶって持って回った嫌味をネチネチ書かずにストレートに批判してみせてくださいね。


さて、チェブリンもん子とは縁もゆかりもないやまとくにさんのコメントに返信されている方々がいましたので、そちらも紹介しておきます。


《もん子問題について

サングラスしてても、素顔でもかわいいじゃん。

よしりん、それなら素顔のままでちぇぶ!

という提示ブログと思いましたが。》(匿名希望さん)

https://washiblogact3.seesaa.net/article/500476416.html


《やまとくにさん

あの画面キャプチャは当時公開されていたYouTubeの画像です。

今回のブログ内の写真は引用の範囲だと思います。

鷲ヲさんはちぇぶをはっきり不美人と言ってないのに伝わっている。恐るべきちぇぶ力。

肌はきれいだし髪はサラサラツヤツヤ。

これはマジですごいと思います。

小林のルッキズムのひどさを書いたらちぇぶが巻き添え?

この動画を見ましたが、ちぇぶがとても堂々としていて、きつーい話し方で、悪の王様みたいでした。》(人生は短いさん)

https://washiblogact3.seesaa.net/article/500476416.html


さてさて、コアラ企画のチェブリンもん子ですが、彼女らの奇行はとどまるところを知りません。

例の「コロナくん」なるしょうもないキャラを商標登録している事実が明らかになりました。

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これを教えてもらった私は呆れて笑うことさえ出来ませんでした。

まさに「はぁ?」という感じ。

せっかく情報提供してくれた方に向かって、不快感を露わにして「はぁ?」という私。

ちょっと失礼が過ぎました。

この記事へのコメント

大林わるのり
2026年04月04日 22:14
ちなみに、ちぇぶは今日(4月4日)のブログ記事で変なミスをしているようです。

本日19時00分~チェブラジ「あなたが最近悟ったことは?」
https://yoshinori-kobayashi.com/blog/46596
>本日19時00分~チェブラジです!ゲストはよしりん先生。
(中略)
>明日の19時00分~の生配信をどうぞお楽しみに♪

ちぇぶはブログの最初の文章で「本日19時00分~チェブラジです!」と書いているのに、最後の文章では「明日の19時00分~の生配信をどうぞお楽しみに♪」と書いています。一体、チェブラジの生配信は本日行われるのかそれとも明日行われるのかどちらが正しいのでしょうか。

そういえば、ちぇぶは1月15日に書いたブログ記事でも変なミスをしていました。

2/14ゴー宣道場参加ご希望の方へ応募フオームのご案内
https://yoshinori-kobayashi.com/blog/44663
>2/14(土)ゴー宣道場「世界大変は始まるか?」

ちぇぶはこのブログのタイトルで「応募フォーム」と書こうとして、「応募フオーム」と書き間違えています。また、ちぇぶはブログ記事でも「世界大戦は始まるか?」と書こうとして、「世界大変は始まるか?」と書き間違えています。

ブログのタイトルと記事の中で書き間違いをするとは、おそらく筆者のちぇぶの頭の中では世界が大変な状態に見えていたのかもしれません。高市首相の「こんじょう天皇」発言をやり玉に挙げる小林は、自分の側近のちぇぶがブログでたまに書き間違いをしていることはなぜか気にならないようです。

小林が金髪の女帝のことを有能だの聡明だのと褒めているのは、彼の人を見る目のなさを証明しているようなものです。
大林わるのり
2026年03月20日 21:32
神功皇后は武運の神として信仰されていたのか!
https://yoshinori-kobayashi.com/blog/46136
>神功皇后、大人気じゃん!!!
(中略)
>神功皇后、とんでもなくすごいじゃん!!
(中略)
>聖地巡礼してますね!!うらやましー(>_<)
(中略)
>聖地巡礼ならではの発見していて、うらやましー(*´▽`*)

仰々しい美辞麗句で小林のことをこれでもかと褒めちぎっている「まいこ」に比べると、ちぇぶは文章力が残念でボキャブラリーが貧困です。しかもちぇぶの感想文は大文字で「すごいじゃん」「うらやましー」が強調されており、小学生並みに幼稚な内容となっています。

もしもちぇぶが学生時代や若いころにもっと文学に触れていれば、現在のような残念な文章力にはならなかったはずです。小林がちぇぶのことを、「『神功皇后論』に知的刺激を受け」ただの「わしが描く古代史にずいぶん触発された」だのと褒めているのは実に悪い冗談です。

『神功皇后論』発売記念~チェブラジ公開イベント~ 募集開始しました!
https://yoshinori-kobayashi.com/blog/46060
>司会進行 DJチェブリン
>ゲスト 小林よしのり先生
>よしりんバンドドラマー・ともしら王子 
>弁護士・茅野ゴーさん(引用ママ)

4月に開催を予定しているチェブラジ公開イベントの出演者の名前を知って、私は次のような感想を抱きました。「なるほど、茅根豪(ゴー弁護士)がゲストに招かれたのはそういうことか」という納得感です。

ちぇぶやともしらは、知的水準が高くて深い内容の話ができるような人ではありません。また、現在の小林に至っては、頭脳の衰えの影響で言葉が詰まったり単語の物忘れをしたりすることが珍しくなくなっています。

しかし、このメンバーの中に茅根豪(ゴー弁護士)を加えたならば、会話の知的水準は少しは上がる可能性はあります。ただしそれは裏を返せば、現在のゴー宣道場では、ゴー弁護士が知的レベルでは上澄み扱いという恐ろしい事実が証明されてしまいます。もはやゴー宣道場にはろくな人材が残っていないようです。

頭脳明晰で美人とされているキャラ「チェブリン・モン子」を演じているちぇぶでさえ、自分の知的レベルが本当はいかに残念であるかを薄々自覚できているのでしょう。だからちぇぶは、チェブラジのゲストにゴー弁護士も加えようと思ったのかもしれません。

しかしちぇぶは、自分が書いたこのブログで「弁護士・茅野ゴーさん」と名前を書き間違えています。自分の仲間の名前を平気で書き間違えることからも分かるように、ちぇぶはゴー弁護士に対しては何も敬意を持ち合わせていないようです。

おそらくちぇぶはゴー弁護士のことを、本心では自分が利用するための道具とでも考えているのでしょう。

『神功皇后論』聖地巡礼マップを誰か作ってくれないかなぁ
https://yoshinori-kobayashi.com/blog/46104
>誰か『神功皇后論』聖地巡礼マップを作ってくれないかなぁ。
(中略)
>誰か聖地巡礼マップを作ってーーー!!!

ちぇぶは、『神功皇后論』の聖地巡礼マップを誰かが作って欲しいと期待しているようです。ブログで書かれたちぇぶのこれらの言葉は、「門下生たちは小林先生や私の意向をくんで、自発的にただ働きしろ」という意味です。

やはり現在のゴー宣道場では、小林やちぇぶの圧力によって門下生たちがやりがい搾取をさせられているようです。そして、ちぇぶは門下生たちのことを自分が利用するための道具と考えていることも分かります。

末端の門下生たちが金髪の女帝の専横に対して本音では不満を抱いているのも納得がいきますし、金髪の女帝を重宝している小林の人を見る目のなさも改めて証明されているとも言えるでしょう。
大林わるのり
2026年03月16日 00:40
ゴー宣道場の女帝ちぇぶは独裁者・小林の後ろ盾を得て、「チェブラジ」という番組でラジオDJごっこをしています。小林はブログで、側近のちぇぶのことを聡明で有能な人間であると何かと力説しています。

もちろんシンパたちも、表向きでは小林親分とともにちぇぶに対しても手放しで称賛しています。よしりんバンドのジャイアンリサイタルの後では、「愛子天皇への道」の掲示板でちぇぶのことを褒める感想文が書かれることもあります。

シンパたちによるちぇぶへの称賛の声が本物であるならば、チェブラジもおそらく大人気のはずですし、チェブラジ掲示板も書き込みでいっぱいになっているはずです。しかし、チェブラジ掲示板を覗いてみると驚くべき事実が明らかとなりました。

チェブラジ掲示板
https://aiko-sama.com/archives/66605

チェブラジ掲示板が設置されたのは2026年1月30日ですが、最初の書き込みが行われたのは2月3日になってからです。しかも、掲示板の書き込みの数は今日(3月16日)の時点でわずか36件にとどまっており、最後の書き込みが行われたのは2月24日となっています。

「愛子天皇への道」のサイト内にある他の掲示板と比べてみても、チェブラジ掲示板は閑散とした空間となっています。この様子からするとチェブラジの放送日が間近となってから、シンパたちは(ちぇぶの顔色をうかがうために)申し訳程度に書き込みを行っているようです。

もしかすると、シンパたちはチェブラジのことが本当はあまり好きではないのでしょうし、ちぇぶという人間そのものに対しても本心では嫌悪感を抱いているのかもしれません。

現在のちぇぶは小林の側近中の側近である上に、他人に対して威圧的な態度で振る舞う性格のせいでシンパたちからは恐れられる存在となっています。

しかし、組織の中で構成員たちから恐れられている権力者が、同時に仲間たちから慕われる存在となっているわけではありません。ちぇぶの攻撃的な言動に接して嫌な思いをした門下生たちは、これまで自分が女帝から受けた仕打ちや恨みを決して忘れてはいないでしょう。

ただし、門下生たちが「ちぇぶは怖い」と思っているのは、「ちぇぶのバックにいる小林先生が怖い」と思っていることともセットになっているわけです。やはり、あの金髪の女帝は末端の門下生たちから陰で嫌われていて人望がなく、ボスの後ろ盾があるおかげで権力を持つことができているのでしょう。

あのちぇぶと表向きは友人や子分としてつるんでいる人間でさえも、本心では何を考えているかは実際は不明です。金髪の女帝の前で愛想良く振る舞っている門下生は、人間としてちぇぶを気に入っているのではなく、ちぇぶが持っている地位や権力にすり寄っているのが現実なのかもしれません。

しかし、ちぇぶが小林にXデーが訪れた後でも女帝のままでいることができるかどうかは未知数です。小林が死んで後ろ盾を失ったちぇぶのことを、門下生たちは果たして現在と同じくらいに「怖い」と思うことができるでしょうか。

女帝ちぇぶは、自分が門下生たちから本音ではどのように思われているかにそろそろ気付くべきです。ちぇぶは小林の死後になってから、自分が言っていたことややっていたことが後になってから返ってくるという事実を身を以て思い知らされることになるかもしれません。
大林わるのり
2025年06月27日 18:39
小林がイエスマンの女性に金髪のカツラを被らせているのを見た時、私は次のような違和感を覚えました。
「そういえば、かつての小林は日本人が髪を金髪に染めることに批判的だったのではないか?」

なぜなら小林の昔の風刺漫画では、日本人が金髪に髪を染めるのはアメリカかぶれの象徴みたいに描かれていましたからね。

『新ゴーマニズム宣言』12巻での描き下ろし「ちょんまげよしりん『親米でござる』」の主人公ちょんまげよしりんは、アメリカかぶれで髪の毛を金髪に染めていました。彼はアメリカにかぶれるあまり、親米保守の論客も髪を金髪に染めるべきだとまで考えている人物でしたね。

『戦争論3』の描き下ろし「日米同盟がなくなった日」では、アメリカから日米同盟が破棄されたことで動揺した親米保守の論客が、髪を金髪に染めるシーンが描かれていました。

私はこれらの作品を読んでいたため、小林は伝統保守の文化人として「日本人なら金髪よりも黒髪の方を大事にすべきだ」と思っている人だと解釈していました。

しかしながら、ゴー宣DOJOで側近の女性が金髪のカツラを被って変装していることについては、小林は怒るそぶりを見せていません。それどころか、女性に金髪のカツラを被らせたのは小林の可能性が高いようです。

日本人の女性に金髪のカツラを被らせて喜んでいる今の小林は、アメリカにかぶれてしまって日本文化を「保守」することをやめてしまったのでしょうか。いや、小林が反米を唱えていたことも、日本人の金髪に批判的だったことも、逆張りのための言説だったのでしょう。

どうやら小林は、日本人が髪を金髪にすることに批判的だったかつての主張も捨て去ったようですね。結局、小林の言説には一貫性などありません。それに小林は本音では、日本の文化を「保守」したいという気持ちも持ち合わせていないのでしょう。
ライジング購読者:相対主義リターンズ
2023年08月26日 02:05
昨日のブログで、代表は都内のストリート・チルドレンたちと
ジャニー氏の性被害にあった少年たちを並置しています。

https://www.gosen-dojo.com/blog/41814/
>「案件」という言葉を知っているか?
>いつの時代も、常にこういう少女はいるし、当然ながら、
>少年だって家出して渋谷や歌舞伎町にたむろしている。
>彼らは万引きなどの犯罪で、いずれ鑑別所や少年院に
>入ることになる。
>ほとんどの少年や少女は、親に虐待されたり、捨てられたりして、
>都会に集まってくるのだ。

>こういう子供たちに比べたら、ジャニー喜多川の変質的行為なんて
>全く大したことではない。
>夢や野望がある子供が、自らの意思で、ちゃんと食えて、
>夢を追える環境に身を預けているだけではないか!
>それがBBCの報道に歴然と証明されている。

>子供の虐待を防ぎたいなら、渋谷や歌舞伎町に行って、
>家出した子供を救いなさい。
>本当に悲惨な子供はいくらだっているんだ。
>偽善者どもにこそ、神罰が当たるがいい!


どうやら、性加害そのものは事実であり、
許されないとわかったので悲惨の相対化に走ったようです。
どうしてもジャニー氏擁護は間違いだったと認めたく
ないんでしょう。まさに「謝ったら死ぬ病」。

Twitterでの同記事へのコメントが的確だったので
ここに引用します。

代表のこの記事にTwitter(X)で的確なコメントを
スイーツ氏が寄せていますので、転載します。

https://twitter.com/L8XkzbBbuE7ASEy/status/1694929144348643615
もう小林氏も引退すべき時が来たようだ。卑劣な論点ずらししか出来ない。権力を持った小児性愛者による子供たちへの性的搾取を何が何でも擁護する年寄りにも神罰が下されるかもしれない。

https://twitter.com/L8XkzbBbuE7ASEy/status/1694930468880454066
それと「変態的行為」を「変質的行為」だとか「性的いたずら」と言い換えるのは止めなさい。ここまで卑怯者に成り下がるとは思わなかった。貴方たちに息子がいるのかどうかは知らんが、万が一息子が性被害に遭っても文句言わずに笑い飛ばしましょう。
XYZ
2023年08月25日 23:59
やまとくにさんはドロヘドロ嫁、にくちゃんですか?

揺さぶりのコメントはノーサンキューです

遅延ブーが非美人は酷い!

超絶美人だと思います
なお
2023年08月25日 22:10
だから、やっぱり、ちぇぶはゲッペルスなんですよ。小林ナチスの宣伝担当相。
それはさておき、今回は「ジャニーズ問題は従軍慰安婦問題である」というヒトラーばりの恐るべきミスリード主張を論破したいと思います。
っていうか、簡単な話です。
従軍慰安婦問題というのは戦後、しばらくの間、何も言われたことがなかった。韓国との戦時補償の交渉の場でも「慰安婦」が議題に上ったことなどなかった。
「慰安婦」というのは職業であった、公娼であったから何も問題にしてこなかった。それが80年代頃に急に出てきた。日本人の活動家が焚きつけて問題にしていった。

この経緯がジャニーズ問題に通じるとよしのりは言うのです。ただ、証人が多く出てきたという表層だけを見て、慰安婦じゃん!と思ったのです。ジャニーズ問題は表面化こそしなかったが、ずっとあったわけだし、ちょくちょく問題化しようという動きもあったのにマスコミのジャニーズ忖度で表沙汰にはならなかった。急に出てきた慰安婦問題とは違うんだ、ということ。むしろ、逆で何度も取り上げてくれと言ってたのに取り上げてくれなかった。問題が出てすぐに取り上げられた慰安婦問題とは真逆なのだ。

あと、よしのり一派がカウアンが事務所から金を受け取ったということを、やっぱり金じゃん!などとほざいてますが、自分らはどうなんだ?愛子様やっても本は売れない、イベントに客も来ない、世間の関心も引かない、だからジャニーズ問題をやりますって。金じゃん!ジャニーズ問題でここまで露骨に稼ごうとする連中はほかにいません。だけど、逆張りしてしまったおかげでファンも分裂してしまいましたとさ。ジャニーズを糾弾する者の名前をリストアップしろ!とか言ってましたね。あなた以外のほぼ全国民ですけど。道場生とか師範とかは、あれは一心同体ですから。ヒトラーユーゲントですから。