既に事件化している

手の震えがとまらないままブログ更新させていただきます。
まずは届いたコメントを紹介させていただきます。

まずは相手側は「事件化」してますと発言してます。
そうなると相手側は警察や検察に被害届を出して受理したとなりますが、現時点で警察と検察が被害届を受理しているのか、違っていたのならば相手側の脅迫にもなりますし、「事件化」するまえに相手側は弁護士を通して、示談か裁判かと正式に連絡してきましたか?
相手側が弁護士を通して連絡するのならば、正式な弁護士名を通知しなければならないし、「事件化」してますと発言した以上、相手側の弁護士から「内容証明郵便物」が現時点で届いているはずです。
ブログでは相手側から「内容証明郵便物」が届いたと書いてありません。
しっかりとその通知書は「内容証明郵便物」なのか確認したほうがいいです。
あと、もし警察でない第3者が運転免許所の写しや住民票を取得しようとしているは、警察に事情をすべて話して連絡したほうが確実かもしれません。
しかし… 第3者が住民票を取得しようとしているですが、あれは本人が委任する委任状が必要ですし、それなしで住民票を取得しようとしているは不可能だと個人的に思います。2022/11/23 11:02》(初めましてさん)

『刑事告訴や報道機関に対する情報の提供を差し控えることもやぶさかではありません。」と記述しております。「誓約書を書いたら告訴を取り下げる」との確約はしておりません』
つまり結局は誓約書は氏名に住所や連絡先を取るための手段で、誓約書を書かせても無駄ということですね。
そして今度は訴訟をチラつかせて弁護士に向かわせて、そこで手間と弁護士費用をかけさせようと言うことでしょうか。2022/11/23 13:55》(結局はさん)

今日は勤労感謝の日でありますので郵便物が届かないので、明日以降に告訴状か何か知りませんが内容証明郵便が届くのだと思います。
私の連絡先はすでに誓約書に明記しておりますので、社長さんの顧問弁護士から示談か争うかの連絡も明日以降来ることでしょう。
私は今、手が震えています。

さて、私が今朝8時12分にブログ記事を投稿したところ、すぐに即レスするが如く、午前10時37分に返信メールが届きました。
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どうやら弁護士さんは赤の他人の住民票を取得するパワーがあるようで、社長さんはそこを訂正してきました。
私の他の疑義についてはノーコメントですが、弁護士の職権についてのみドヤ顔で訂正してきましたので、弁護士が赤の他人の住民票を自由に引き出せる事実を知らなかった私の不明を恥じ入ります。

それはともあれ、もうすでに顧問を務める議員さん数名と福岡県警の上層部に相談し、口利きで告訴状が受理され、また顧問弁護士さんが民事でも手続きを進めているようなのですから、当事者同士が直接メールでやりとりするのは控えるべきなのではないでしょうか?
どうして社長さん名義で直接返信してくるのですか?

既に事件化しているのならば、あとは警察と弁護士さんにお任せすべきでしょう。
私が弁護士に相談するか警察に相談するかは社長さんサイドが気にする必要はないと思います。
私が今回の件に関して、どのような対応をしているかについては騒動が収束してからブログにて公表しますので、お構いなく。

Twitterでは次のようなアドバイスをくれた方がおり、その親切心には感謝しかありません。

ひとまず落ち着いてくださいませ。
弁護士の無料相談会とかありますし、警察署でも相談窓口はありますので、そこに行く事をお勧めします。
そもそも論として、個人情報はわざわざ弁護士がプロバイダに開示請求やってまで手に入れるものなので、よこせと言われて渡すものでは無いです。
免許証のコピー渡す必要も無いです。
○○しないと訴える!と訴訟をちらつかせるのは、確か違法だと今話題の某医者のツイートのところで誰か解説してたので、そこも込みで警察に相談ですね。
これは弁護士より警察の方が良いと思います

この記事へのコメント

購読者の子
2022年11月23日 20:30
考えすぎているうちに他の方が指摘されていたようですね。

そもそも最初に返答期限をもうけているのに何故、内容証明ではないのか?
(現在、e内容証明というものもあるのですね、初めて知りました)

開示請求が通れば手に入る個人情報を何故、送れというのか?

何故、たけし社長側が弁護士への相談をすすめるのか?

何故?…あまりのことに手のふるえが止まらなくなってしまいました。これはチョイと一杯ひっかけて…
申し訳ありません、ふざけすぎました、反省しております。

追伸
今回の騒動を見て思ったのですが、内容証明や特に開示請求について動画で紹介するのはどうでしょうか?今後もブログ、動画ともに楽しみにしております。