女みたいなもんはただの道具やんけ
最新動画を配信しました。

今回も当然私が脚本を書きましたが、それはあくまで大筋を決めているだけであり、動画製作時に内容を変更してゆくことは作り手の自由にしています。
ですので、完成動画を観て私自身も勉強になっています。
皆さんも一緒にゆっくりしていってね!(ヤケクソ気味に)
https://youtu.be/KJLHcG77jHsさて、今回の動画についての解説はまた次に譲るとして、本日は前回動画についていくつか補足しておこうと思います。
↑この動画はいわゆる「ラブ上位」案件について取り上げました。
この案件はセンシティブな内容であり、慎重に扱わねばならないので動画で取り扱うべきか否か悩みましたが、実は現在のイボの精神崩壊に関わる非常に重要な出来事でありましたので、直接被害に遭われた方々には申し訳ない気持ちになりながらも解説することにしました。
ラブ上位ブログでイボに叩かれた方々はすでに道場から離れており、もう関わり合いになりたくもないと思っているわけで、イボのデマに関しても相手にするだけ徒労だと諦めています。
いちいち騒ぎを大きくしても嫌な思いをするばかりだから、それこそ「犬に噛まれたと思って忘れる」ということにしたわけです。
噛まれ傷は残りますので、その悔しさは決して忘れることはないでしょうが、被害者誰もが声をあげる必要はないですし、それを他人が強要するなどもってのほかです。
「くだらない連中にこだわっているのは時間の無駄」という立場を取るのも一つの選択肢であり、また当方ブログのように追及する立場を採るのも自由です。
どちらが正しいという話ではありません。
読者であったことがもはや黒歴史であると思い、恥じている方の過去をイジるような内容になってしまうのは非常に心苦しいものがあります。
しかし、今でも愛読者である連中の知的レベルはアレですが、以前は確かに有能な方々が読者としていたのは事実です。
つまりどんなに知性的な人でもちょっとした手違いから、妙なものに引っかかってしまうのはよくあることであり、対岸の火事として冷笑するのは間違っています。
その油断が足元を掬われるのです。
話を戻しますが、動画でラブ上位被害女性について脚本段階では「聡明」とまでは書いていましたが、それ以外は動画製作者の実感であり、私の意見ではありません。
私は被害女性についてそれほど知りませんので、ライジングコメント欄などの投稿から受けた印象以外の感想を書ける筈がありません。
クリカンのモラハラ芸など動画閲覧者のなかで一体何人が知っているのでしょうか。
クリカン画像を差し込むなど私にはまったく思いつかない発想です。
イボナメクジのあまりに酷い仕打ちを見せつけられ、嫌な気分になって動画を途中離脱する人がいるかもしれないと癒し動画を流す優しさも私にはまったくない感性です。
ちなみに、真夜中にトゥナイト2の山本カントクの顔写真を入れるように要望したのは私であり、ここは私のセンスを尊重してくれました。
しかし結果的には理解不能なものになってしまい、この動画唯一の首を傾げる場面です。
私は動画について余計な口出しをすべきではないと痛感しました。
そんなわけで今回の動画については、猿渡哲也要素のみが私の提案であり、あとはすべて動画製作者のセンスです。
というか、妻は猿渡哲也要素を入れる私の要求に対して抵抗感があったようです。
驚きだよ、悲しいことだよ。
イボナメクジ研究所YouTubeチャンネル

『カルトからの脱会』配信開始! https://iboken.amebaownd.com/posts/34486091


この記事へのコメント
藤井聡と小林よしのりは鼎談イベントの後でレストランに行き、そこでも皇統について対話を続けたという。
そこには何故か総合Pちぇぶも同席し、二人の会話に割って入り、藤井の話に対して「気持ち悪い」と言い放ち、藤井を激怒させたという。
小林はちぇぶに後で説教して泣かせたと笑い話にしていたが、これが事実であるならまるで笑えない。
あと、東海のSanjinは嫁から「もうゴー宣道場に行かないで」と懇願され設営隊を辞したらしい。