公論サポーター三味線さんの感想をご紹介

イボスタッフであり、またブレーンでもあるドロヘドロが、イボ新刊の不買運動をしていて思わず笑ってしまいました。

公論サポーター・三味線さんの感想をご紹介します!
「どんな美人だろうと毎日見ていれば慣れてしまう。」「他の女が魅力的に見えてしまうのは男のサガだな。」
そーなんですよね。^^’; (顰蹙覚悟で書けば「飽きてしまう」わ、言っちまた。笑)
ただ、男の家族以外の共同体を維持する本能が破壊されていなければ、たぶんですが、そういう性欲・欲望があるおかげで?? 男は愛してもいない女をも守ろうとするのでしょう(死ぬかもしれんのに。^^;)。》

昨日に引き続き、三味線さんの感想ご紹介です!
何年か前、女性と旅行に行った際、夜に割と豪華な食事をたらふく食った後、酔いも疲れもあって、そのまま寝てしまいました。翌朝、ページp.085のように「愛を交わして」(笑)いなかったことに気づき、すぐに求めました。
そうすると、すでにお化粧を済ませていた彼女は、ちょっと嫌そうな雰囲気。そこで、ダイエット中だった彼女を説得するために、「昨日美味いモン沢山食べたでしょ、身体動かした方がいいよね、ねっ」と説得し、渋々受け容れてもらいました。
その後は、普通に楽しく観光地を巡り、無事旅行を終えました。しかし数日後、「あのとき、沢山お金を出したんだから、やらせろってのが、すごい嫌だった」と言われ、オイオイオイ、と(汗)
そういう意味で言ったんじゃないと、必至こいて、なんとか彼女をなだめたものの、どーにも納得がいかないご様子。○| ̄|_
結局、そのお詫びというか、誕生日その他記念日なども兼ねて、ちょっと言えない額のヴィトンのバッグを買わされてしまいました(笑)
やばい、バカな汁がダダ漏れです。^^’;》

三味線さんの感想、完結編です!
はるか昔、若い頃に言われた気がしますが、最近の女性は、「私と仕事どっちが大事?」「家族と仕事どっちが大事?」というのは、あまり言わないようにしている気がします。^^;
どちらかといえば、p.095の「私と乳首」といった、「私のどこが好き?」とか「私の性格と身体、どっちがいいの?」とかは、ある気がします(というか、ありました。笑)。》
どーやら、よしりん先生とは愛女遍歴が逆さなようでσ^^’;
最大差は30代のとき10コ上がありました。マザコンや母性を期待する意識は全くないんですが、子供の頃から年下や同年代とは話や趣味が合わず、これまで年上7割,同年代2割,年下1割くらいでしょうか(いまはそうでもありませんが、同年代以下はガキに見えて仕方なかったんです^^;)。
そーいや以前、2コ下の女性とお付き合いしてたとき「年下なのにずいぶん長く続いとるよね」と言ったら、彼女が少し笑いながら「いや実は、...」と3コ上の50代だったと告白されたときには、ひっくり返って爆笑でした。》
その後もしばらく続きましたが、今どきの40代50代はみんな綺麗なんで、ホント分からんくなります(笑)》
以上、連載時の感想です。論点多すぎる。^^’; 股間に手を当てて、いやいや、胸に手を当ててよく考えたいと思います(笑)》
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な、なんですか?
このゲロキモ感想文は?
このゲロキモい自己陶酔した感想文を読んだ人は間違いなく、イボ新刊など買う気は起きないことでしょう。
こんなゲロキモい感想文が道場メーリングリストに投稿されたのに、誰一人として注意する者はなかったことに慄然とします。
かつて道場メーリングリストでイカ草夫という石川県の激ヤバ洋食屋が「オデはゴムなしでオ◯コしたことあらへんねん。生中出しの経験あらへん」と投稿したり、タレントの神田沙也加とお忍びで交際している妄想を真顔で投稿して顰蹙を買っていましたが、さすがに今回のズリセン弾き(仮名)の投稿はそれを上回るゲロキモさです。

ズリセンのマンスプしぐさはイボウォッチャーにはよく知られたものであり、「俺は昔は相当にヤンチャしていた」アピールの恥ずかしさについてはもはやツッコミを入れるまでもないでしょう。
「わしはお前らモテない思想オタクと違って、お盛んに女遊びをしてきたんよね」というイボスタンスを模倣して、虚しい虚偽イキリをする哀れなズリセンおじさん。
こんなクソみっともない感想文を公然と晒されたら、普通は舌を噛み切るものでしょうが、ズリセン弾きは恥知らずのマヌケなので、おそらくはドヤ顔をしていることでしょう。

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イボナメクジ研究所YouTubeチャンネル



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