大林批評を読んで、コバの浅はかな認識に衝撃を受けました。《新作『おぼっちゃまくん』の扉絵の不自然な着色もそうですが、よしりん企画が原稿への着色をAIにやらせていることは、DOJOウォッチャーたちによってすでに指摘されていました。小林がAIによる原稿への着色を白状したのは、DOJOウォッチャーたちの追及によって隠し切れなくなったからです。…
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「復讐じみたブログや動画は閉鎖すべき」というご意見を頂戴し、正直なところを申し上げますと「確かにその通りだよなぁ」と思っております。ハタから見たら確かに愚行録は「復讐じみた粘着ブログ」であり、そんなものを何年間も続けられるような奴はイカレていると罵倒されても仕方がありません。YouTubeでのゆっくり解説にしても「いつまで同じネタこすっ…
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私の中に、「復讐じみたブログや動画は閉鎖すべき」というコメントが思いの外、重く響いています。それに関しては確かにその通りだなと思います。小林よしのりと泉美木蘭がネット番組で私の妻について酷いデマを流したのは2018年のことですからもう8年も前の話です。それから何を延々と粘着しているのだというご批判は道理に適っています。しかし、私が一切ヘ…
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前回ブログ記事のコメント欄に、愚行録の内容に関して次のような批判が連投されました。「胡散臭い」「復讐じみたブログや動画は閉鎖すべき」「小林たちへの人格否定がはなはだしい」「はっきり言って論理もクソもない」「鷲ヲって本当にくだらないやつ」「旅行三昧、映画三昧の休暇をすごしていながら、貧苦にあえぐなどとよく言うよ」「訴訟を起こされてカンパを…
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承認する必要がないと判断し、放置しているのですが、5月19日から唐突に元もつ焼き屋の娘であるアラフォー女性である哀愁のクニーが愚行録コメント欄への荒らし攻撃を仕掛けてきています。その内容はまったく無意味というか、虚無といいましょうか、狂人を装ったタニグチダイゴ構文であり、これを承認しないからといって「言論統制はヤメロ!」とか「開かれた言…
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法治国家である我が国日本はなんぴともホウノモトニビョウドウであり、いわゆる自由を謳歌出来るのも法によって治められているからなので、何かあれば法律に基づいて訴えたりして我が身を守るのは当然の権利であります。が、しかし、1990年代あたりによく聞いたフレーズとして「アメリカみたいな訴訟社会は息苦しくて嫌だよね」てのがあって、特に言論に関して…
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まずは大林批評を。《昔からそうですが、小林という人間は自分の劣等感や臆病さを隠すために人前で何かと虚勢を張りたがる癖があります。しかも、あらゆる意味で追い詰められた現在の小林は、幼稚な誇大妄想を脳内で作り上げて現実逃避する傾向が前にも増して強くなりました。小林の最盛期とはいつごろかと聞かれた場合は、たいていの人は『おぼっちゃまくん』がヒ…
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最近はすっかり大林批評に頼りっきりの小林よしのり愚行録であり、たまには仕入れた情報をもとに自ら意見表明してみようと気を利かせたつもりが、どうやら精査が足りていない内容だったりしたようで、お騒がせして申し訳ありません。どうぞ私の意見を鵜呑みにせず、SNSなどで発信されているコバヨシウォッチャーの皆さんの情報と照らし合わせて、各々で情報の精…
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大林批評によりますと、完全にスタレて世間から相手にもされていないコバヨシ爺さんが自らのリバイバルを夢見ているそうです。【リバイバルとは…もともと「復活、生き返ること」を表す言葉であり、「すでに廃れたものや人気がなくなったもの」を懐古趣味から掘り起こして再評価すること(意訳)】そういや、昭和の頃や平成初期に連載終了したマンガなんかが続編と…
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ここ数ヶ月、愚行録の更新頻度が低いこと誠に申し訳なく思っております。何故、更新が滞っているのかは説明するまでもないでしょう。もはや週刊連載が打ち切りになってもネットニュースになりもしないボケ老人の動向など追う気になれず、笹幸恵がゴー宣シンパ相手に「ファン感謝祭」的なえげつない動画をあげるという羞恥プレイをしているのはちょっと笑えるなとい…
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